リハビリ、体力と体調、自転車のご利用は計画的に!(お腹が)ヘコム | のらプログラマの独学と数独と自転車!(仮)

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2月下旬、鹿児島市吉野町に引越、
孟宗竹と雑木でアマゾン化した畑地の間伐作業、
草刈り機とかチェーンソーとか鎌とか鉈とか使ったのら仕事の毎日です。

ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。




今回は「体力と体調、自転車のご利用は計画的に!(お腹が)ヘコム」についてです。



タイムラグのあった先週の熱中症は、風邪と過労が原因でした。
体力と体調のどちらも安定していないと駄目という事です。


高度差のあるコースを自転車で、3年間通学した結果として、
職場の健康診断の時、
心電図での検査中に、スポーツ心臓ですねと言われました。


持久力が有るので、本人は無理している意識は無いから、
性格も手伝って、限界まで、体力を使ってしまう傾向があるようです。


ちなみに、通学時の自転車は、27インチのスポーツタイプでした。

昭和50年当時、バリアフリーなどと言う言葉は無く、

交差点の度に歩道の段差の上り下りが面倒でした。(とほほ)


段差の角で、リムやチューブを傷めてしまう恐れがあるので、

段差の度に、なるべく前輪を持ち上げるようにしていました。

その結果、前輪を持ち上げたままのウィリー走行が出来るようになりました。


当時、流行り始めていたディスクブレーキは雨天時、

ディスク面に張り付いた火山灰で、

レコード面のように同心円のキズが多数できているので、

そこに水が残ってしまい、ブレーキパッドが滑る為、殆ど機能しないでした。




さて、今日も大雨なので、自転車での散策はお休みです。
そこで、グーグルマップのふたつの機能を使って、
道路の下見しながら自転車での散策コースの検討を行なってみました。


※捕らぬ狸の皮算用で、計算して買った「折りたたみ自転車」
のらプログラマの独学と数独のススメ!(仮)-2013_0615_33


1)桜島周回コース、

騎射場->鹿児島港->桜島港->桜島をひとまわり

->桜島港->鹿児島港->騎射場
※体力と体調が共に良好で、気候が涼しい時期に限る!
 実際に走行しているので、

 現地とストリートビューの比較や等高線に対する感覚の基準です。


2)桜島垂水コース、

騎射場->鹿児島港->桜島港->桜島を左まわり

->桜島口->垂水港->鴨池港->騎射場
※桜島は南側だけをショートカット走行するので、坂道はふたつと楽、

 桜島口~垂水港に坂道は無いが、

 垂水-鴨池間のフェリーの料金は600円+250円とお高い!(おいおい)


3)吉野公園コース、

騎射場(北上)->国道3号線->国道10号線->滝之神

->県道16号線->養護学校前

->養護学校前(右折)->県道215号線->吉野公園
※行きの上り坂は辛いので自転車を押して歩く、帰りは下り道と平地で、楽です!


4)動物公園コース、

騎射場->谷山電停->産業道路->平川動物公園
※JR指宿枕崎線沿いの路線バスコースは、谷山を過ぎると起伏が続くので、
 海岸線沿いの産業道路沿いを走ると楽です!


5)甲突川敷コース、

騎射場->武之橋(右折)->川沿いの歩道を上流に進む。
※川沿いの道は、傾斜が殆ど無く、平地のようなコースです。


6)城山登山コース、

騎射場->国道3号線->国道10号線->城山入口(右折)

->城山自動車道->城山展望台
※行きの城山自動車道は自転車を押して歩く、城山展望台が折り返し地点です。


7)石橋公園コース、

騎射場->鴨池運動公園(右折)->国道225号線->天保山大橋

->鹿児島駅->石橋記念公園
※浜町にある石橋記念公園、吉野町にある磯海水浴場、磯庭園(仙巌園)、
 よく判っていなかったが、磯海水浴場や磯庭園(仙窟園)は吉野町でした。


8)竜ヶ水駅コース、

騎射場->鴨池運動公園(右折)->国道225号線->天保山大橋

->鹿児島駅->仙巌園->国道10号線->三船神社->竜ヶ水駅

※国道10号線を錦江(鹿児島)湾に沿って北上して、三船神社を通過して、

 土石流で車両が流された竜ヶ水駅まで行く。
 よく判っていなかったが、竜ヶ水駅は吉野町でした。


9)港めぐりコース、

フェリーターミナルの移動に、204号線、214号線、216号線、225号線を使う。
※目的地は、鹿児島港、鹿児島新港、鴨池港、鹿児島南港、谷山港、



※熱中症予防に麦藁帽子を買おうかな!
のらプログラマの独学と数独のススメ!(仮)-2013_0627_81




やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。







また、流行り始めていたディスクブレーキは雨天時、