言葉遊び、実験刑事トトリをひねってみるが、う~ん | のらプログラマの独学と数独と自転車!(仮)

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2月下旬、鹿児島市吉野町に引越、
孟宗竹と雑木でアマゾン化した畑地の間伐作業、
草刈り機とかチェーンソーとか鎌とか鉈とか使ったのら仕事の毎日です。

ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。

 
 
 


さて、今回は「実験刑事トトリをひねってみるが」についてです。



突然ですが、クイズの漢字って、なかなか読めないですよね。

言葉の意味を勘違いして覚えてしまったりしていますよね。

当然なんです。本を読んでいるときは、

辞書引かなくとも、何とか読み進む事ができます。


そのとき、漢字の読みは文章の流れで読めているからです。

言葉の意味は文章で間違って使われていたり、

文章のから得た印象を元に間違って理解してしまうから、

と言うのが、私の経験から得た結論です。

 


やっと本題、NHK総合で「実験刑事トトリ」というのを見ました。

関係者に奇跡的な才能があって、

犯人のアリバイトリックがあだになる というストーリーは

現実味は無いですが、マンガドラマだと思えば問題ないです。


マンガに有り得ないとクレームを付ける愚者がいますが、

マンガなんだからなんでもありです。

その作品を読まないようにすれば良いだけです。

基本的に誰でも生理的に合わないマンガはあります。




ドラマ「実験刑事トトリ」は遊べるタイルなのでちょっとやってみました。

まず、「ぞろ目」じゃなければ、「アカリ、ヒカリ、ジブリ、パシリ、グサリ、
カタリ、ユトリ、サトリ、ユスリ、カスリ、ヌメリ、テカリ、パクリ、ヌカリ、

ナトリ、ナマリ、クサリ、イカリ、サカリ、タカリ」、などなど。


上記のように無限なので、「ぞろ目厳守」にしてみました!


「検索刑事ググリ」、「魔陣刑事ククリ」、「怨念刑事タタリ」、
「生物刑事カカリ」、「反逆刑事ナナリ」、「感冒刑事ススリ」


う~ん、思ったより出てこない、脳梗塞のせいか?(おいおい)






※ ※ 今 日 の 写 真 ※ ※
のらプログラマの独学と数独のススメ!(仮)-201212_0401




やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。