ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。
さて、今回は「実験刑事トトリをひねってみるが」についてです。
突然ですが、クイズの漢字って、なかなか読めないですよね。
言葉の意味を勘違いして覚えてしまったりしていますよね。
当然なんです。本を読んでいるときは、
辞書引かなくとも、何とか読み進む事ができます。
そのとき、漢字の読みは文章の流れで読めているからです。
言葉の意味は文章で間違って使われていたり、
文章のから得た印象を元に間違って理解してしまうから、
と言うのが、私の経験から得た結論です。
やっと本題、NHK総合で「実験刑事トトリ」というのを見ました。
関係者に奇跡的な才能があって、
犯人のアリバイトリックがあだになる というストーリーは
現実味は無いですが、マンガドラマだと思えば問題ないです。
マンガに有り得ないとクレームを付ける愚者がいますが、
マンガなんだからなんでもありです。
その作品を読まないようにすれば良いだけです。
基本的に誰でも生理的に合わないマンガはあります。
ドラマ「実験刑事トトリ」は遊べるタイルなのでちょっとやってみました。
まず、「ぞろ目」じゃなければ、「アカリ、ヒカリ、ジブリ、パシリ、グサリ、
カタリ、ユトリ、サトリ、ユスリ、カスリ、ヌメリ、テカリ、パクリ、ヌカリ、
ナトリ、ナマリ、クサリ、イカリ、サカリ、タカリ」、などなど。
上記のように無限なので、「ぞろ目厳守」にしてみました!
「検索刑事ググリ」、「魔陣刑事ククリ」、「怨念刑事タタリ」、
「生物刑事カカリ」、「反逆刑事ナナリ」、「感冒刑事ススリ」
う~ん、思ったより出てこない、脳梗塞のせいか?(おいおい)
やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。