ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。
さて、今回は「連邦警察、超能力捜査」についてです。
まず、日常的詐欺には保険金詐欺、結婚詐欺、募金詐欺、デート商法、
NPO詐欺、投資詐欺、通販詐欺、振り込め詐欺、オレオレ詐欺、
リフォーム詐欺、被害者詐欺と、
あらゆる方法で他人を騙して儲けようと罠を張っています。
なお、民主党はマニフェストを使った戦後最大の詐欺組織です。
マスコミも消去法で投票しましょうなどと国民を誘導しましたね。
ちなみに私欲が絡んでいる被害には、被害者と言えども同情できないです。
さて、テレビで
FBI(連邦警察)の超能力捜査官と云うインチキな奴が出てくる特番があります。
他の捜査官が地道に捜査した結果を使って
超能力で見つけ出したかのように放送しています。
本当に超能力で捜査できるのなら「ビンラディン」とかの大物を
捜し出せるはずですが、
超能力捜査官はインチキだからそんなことは無いのです。
結論を云えば、
FBIが超能力捜査官をマスコミにアピールする目的は
「超能力捜査官がいるから完全犯罪は無理だ、
間違いなく捕まってしまう、
だから計画中の犯行を止めておこう」と
犯罪者及び犯罪予備軍に思わせることなのです。
犯罪者の皆さんFBIに騙されないようにしましょうね。(おいおい)
ところで、テレビの密着24時間とかワイドショーの特集で
犯罪を扱っているのに
モザイクを掛けている映像が多いです。
相手は犯罪者なのになぜモザイクを掛ける必要があるのでしょう。
はっきり映してこそマスコミ効果(犯罪の抑止力)が
あると云うものです。
では何故モザイク、プライバシーの問題ですか、
日本よりプライバシーに敏感な欧米ではすら
同種の番組はモザイク掛けていないです。
犯罪者にプライバシーは無い!と言うことで、
真実はいつもひとつ!
「やらせだからモザイクを掛ける必要がある」のです。
最後にもうひとつ、
死者の霊か魂か何か呼び出して語るという能力が本当なら嬉しいです。
殺人事件の被害者の霊を呼び出して語って貰えば、
証言にはならずとも捜査が進み事件は解決します。
つまり、迷宮入りなんて事件が無くなる訳です。
更に、消息不明者の場合、
事件にすらなっていないケースが有るわけで、
こちらの霊も呼び出してみると、
隠されていた事件が明るみに出る事もあるはずです。
※ ※ 今 日 の 写 真 ※ ※
やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。
