こんにちわ。

気持ちいい天気ですね(^-^)/。 

花粉症の方にはまだちょっときついですかね(>_<)?


前回、自分の会社の決算書を有効に活用しなくては、ならないのは、社長です。

というお話をさせていただきました。


会社の決算書は、その会社の善し悪しを判断するのに利用されます。


たとえば、会社が銀行に融資をお願いするときには、

必ず決算書の提出を求められるでしょう。


では、その決算書は、本当に胸を張って出せるものなのでしょうか

黒字が出てれば単純にいい会社と判断されるのでしょうか?


社長はそれを知っている必要があります。


また、会社の寿命は、人間の寿命に比べてはるかに短い

といわれています。

そういう環境の中でも、社長は会社を存続させる義務があります。


会社を存続させていける状態にあるかどうか、

判断する材料の重要なひとつが決算書なのです。


決算書の中にはいろんな情報が詰め込まれているのです。


社長にとって、その情報を有効に使えるかどうかが、

この時代に生き残っていくための必須の能力といえるでしょう。


それでは、続きは次回に。


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