誕生100年の佐藤錦 サクランボ/桜桃

佐藤栄助氏(山形県東根市ヤマキ農園)により交雑実生から育成されたのが1912年

(木の特性や果実から見てナポレオンと黄玉を交雑したものと思われる、という事で両親はDNA鑑定しないと確定しない)

同市の岡田東作氏(神町中島新田)により佐藤錦と命名されたのが1914年


インテリジェントアグリカルチャー櫻果苑(おうかえん)のブログ






この百年間、佐藤錦自体は進化してないけれど

1960年頃の苗木が最も美味い との評判


櫻果苑のは1959~1960年

勿論手前味噌、である インテリジェントアグリカルチャー櫻果苑(おうかえん)のブログ