全ての失敗はいつの日かの笑い話に -8ページ目

田舎から更に田舎へ〜



まずドングリとかは寝転がると痛いから全てどけて…


テントの床が濡れないようにグランドシートを敷いて…


テントを敷いたら…これが…


こうなって…


こうなって…


こう。完成。

設営に2人で約30分。慣れれば簡単だけど慣れないとなかなか???ってなる。


色々広げるとこんな感じ。なかなか様になっております👍


めちゃくちゃお腹が減っていたので家で既に研いできたお米を炊くことに。
飯盒で炊くのもありなんですが、今回はお母さんと俺だけ+夜に肉を焼いて食べる事が決まってるので2人で1合。
この場合は、メスティン(この弁当箱みたいなやつ)というのを下から固形燃料で30分ほど熱すると美味しく炊けます。


そして上にカレールーを。カレーを作ってる暇はありません。そんなことをしてたら日が暮れて肉が食えませんからね。
こうしてるだけでだいぶ温まります。ちょっと熱めのお風呂くらい。

さてお米が炊けました………



超美味そう。これにカレールーを乗っけて…

間違いなく売れるくらい美味しかった。笑

お腹もある程度満たされたので、とりあえずのんびり………

せっかちな俺がそんなにのんびりできる訳もなく………

火起こし開始でございます。
本当は着火剤無しで火をつけたかったけど、慣れてなくて無理でした。

じゃんじゃん燃やす。

ちょっと時間が経って日が落ちる1~2時間前になったのでその火を利用して肉を焼く。

美味いんだこれが。

容量オーバーになったので次に続きます。