印象セラピストのタグチ ミサトです。

8月も終盤ですが、
まだまだ暑くて
締め付け感のある衣類を身に着けていると、
汗が原因で肌荒れしたり・・・。


とくに脂肪が多いデコルテ周りは


ブラのワイヤー部分が赤くなったり、

肩ひもが
くい込んだりして痕になったりで、


「ブラ」が苦手になった
更年期世代も多いのでは?

 

人の第一印象は、
基本的には顔を中心として見た瞬間で左右されます。

鎖骨まわりの脂肪が薄く、
低いトップ位置、広い両胸の間隔といった
デコルテの雰囲気は、
見た目年齢に大きく影響します。



3年前の私、
ウインドーに映った
シャツ姿のデコルテが、
寒々しいほど平坦になっていることにビックリ!


下がる胸を支えるブラひもが痛いから

ちょっと弛めてひも長め~とか、

苦しくないようにカップは浅め~とか、


デコルテを甘く見てたツケが、眼前に!

緊急大捜査で発見したのが


細かくサイズを測定して、

自分の胸の形状に近いカップを選んで

脂肪の位置を整える誂えブラの存在。

おまけに


肩ひももオプションで
重さを分散できる2本組で、
太さも選べる納得の仕様。

苦しくないし、痛みもかなり和らいで、
自分仕様に満足。

今では、体調や洋服に合わせて、
ブラの形・サイズを微妙に変えた7枚が、
私のデコルテ・エイジングケアを支えてくれています。

多分、3年前より-5歳のデコルテラインではないかと・・・。