こんにちは。
コロナ関連法から
前科になる懲役が取り消されるようだけど
あったりまえだろうがあああ
てなってる
ブランディング戦略家の鈴鹿久美子です。
仕事は
オンラインでできることと
できないことが
ありますよね
「リモートワークを!」と
国が推奨する言葉を聞くたびに
製造業の現場で働く方とか
接客業もそもそもだけど
美容師さんとか
どうやって
リモートで仕事する?
ね
リモートできない方々への配慮が
言葉の端に少しでも
見つけることができれば
この
カサカサした空気にも
体温が乗るというもの
なんだけど
この国の言葉は
洗い過ぎで白く粉を吹いた手のように
酷くささくれたまま
私に触れるので
そのたび
私は
いつも哀しくなる
失礼だとか言う前に
もう少し何とかならんのか
いや
これは問う側もね
心無い言葉を
ぶつけ放題の
いじめっ子のドッジボールじゃないんだから
相手が
心を揺り動かされるような物言いが
できないものかと
空しい言葉の応酬は
聞くだけで心までささくれる
予算委員会のやり取りを見ていて
また
哀しくなった
どうにかならんのか
国民は美味しく思えないのは
下手なお料理を誤魔化すのに最強だわ
そして
え?
欲しいぃぃぃぃ~~!!!!!!
なんかカッコいいの作れそうな気がする(気のせい
シャンパーニュに行ったときに買ったけど
まだ家で使っていないものと
同じものを見つけて
これも使いたいなー
とかね
思うと
寂しくなりました
言葉には
体温を乗せないと
相手に伝わらない
しっかりやってよね
与党も
野党もよ
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