こんにちは。
パリのアパルトマン初日に
泥棒に入られ
ご心配をおかけしている
ブランディング戦略家の鈴鹿久美子です。
いやー
経験値
いっきに
上がりました
人生
何があるかわからないですね
ホテルからアパルトマンに移る
昨日の午後
場所は
憧れのパリ7区
東京でいうと
南青山とか
骨董通りのイメージ
治安も悪い方ではなく(言い方
実際
周囲のアパルトマンも
1階は骨董品店が居並び
タクシー降りて
それをみたとき
「ひゃーっ」て
なりました(語彙
なんだか
歩いている人も
お洒落〜
って雰囲気で
ワクワクな「新生活」
その建物の前で
担当の方と待ち合わせし
鍵を受け取り
洗濯機やオーブンの使い方
鍵の閉め方など
諸々説明を受け
ました
「鍵の閉め方」
パリのアパルトマンのドアは
特徴的で
たいていの建物は
2〜300年は経っているので
現代のセキュリティは
無理しないと付けられない
ので
ドアの鍵は
物理的な力で
無理して締め
ます
仕様は
全部で五箇所
分厚いロックがかかる仕様になっています
これね
ドアの外側のフレームが
これに対応していなければならないので
めっちゃ力が必要なのですよ
鍵閉めるのに
汗かく
で
ここまでやっていても
ドアから侵入した
らしい
と
えーーーっ-_-
泥棒入ったんじゃない?
って
気がついたのは
ここに入って
荷物を入れて
説明を受けて
とりあえず、マーケットに買い物に
って
出かけて帰ってきて(まだある
食事の用意をして(まだ
荷物の細かな整理をしようと
ただ、出していた荷物を
クローゼットに整理しようとしたとき
に
「あれ?」
どこにしまった??
「え?」
「ない、、、?」
「あれ?」
「どうしてこのポーチのファスナーがあいてるの?」
「え?!エルメスの万年筆どこ?」
この辺りで
やっと
びびりました
もしかしたら
ホテルのクロークで受け取り忘れたかも
と思い
滞在のコンセルジュでもある
アパルトマンの責任者に電話したのが
夜中の1時
私は
その辺りでやっと
覚醒
いや、
あんた
泥棒に入られたよ
って(遅っ
自覚がないって
恐ろしい
で
責任者が速攻来てくれて
いろいろ話をして
あー、
泥棒に入られましたね
って
へーーーーー
そーなんですね
どーりで
いろいろ無い
翌朝
パリ7区の警察に行くことになり
警察署は閉まっていて
地下入口
へ?!
「ストライキ中、すみませんがぁー」
交渉の末
やっと入り口から入れてもらって
入ってすぐのベンチ
「おかけください」
って
話が進むのを
結局
ストライキ中
なので
いろいろ
無理
って
ことでした
えーーーーーー?!
( ̄◇ ̄;)
「ストが落ち着いたら
現場検証に行きますので
電話しますね」
って
ーーいつですか?
「それはわかりません」
わからないんだー。。
へーーーーー。。。
いつかかってくるかわからない電話
黙って部屋にいてもつまらないし
そこは
私で
近くにいるなら良いよねー
とりあえずルーブル
この後の
指紋照合とか
また
あした
報告します!
ってことで
以上!
ボンボヤージュ♪
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