以下、私のヘミシンクの流れのごく一部です。
まず雑念ゴミ箱として、宝箱を出します。
ドラクエにあるような重厚な宝箱なのですが、
実は「ひとくいばこ」という設定です(笑)。
私の雑念をムシャムシャ食べて頂きます。
本を読んだら、人そのものを放り込んではいけない、
と注意書きがあったので、残念ながら人を食べさせて
あげることはできません。
自分の周りに球体のバリアを張る時は、
黄色い球体のバリアを張ります。
ドラゴンボールで気を溜めている時のイメージです。
ただし、電車では球体だと隣に座っている人を
球に入れることになります。
そこで電車では全身をうまい棒状のエネルギーで囲います。
他人のスペースを侵すことなく、かつイメージがし易いためです。
ただし、マグリットの絵画にある、「棺の家族写真」みたいな感じの
絵的な滑稽さは免れませんが。
ところで、『ホムンクルス』というマンガでは、主人公が街の人々を見ると、
人と物質が合体したようなイメージが頻繁に描かれるシーンが印象的です。
私のホムンクルスは、うまい棒に脚だけあるイメージかもしれません。
そういえば、少し前のナイキのCMでは健脚エビフライがいましたね。
あんな感じです。