もし今、今までの人生で出会えた全ての人に再び会えるとしたら、それはとっても素敵なこと。
今日は夏休み前、最後の授業でした。
生理学☆最後まで笑顔でねーん(-^〇^-)
まめと、パピコ食べたよ!ふふっ。
パピコおいしかったー。
手話も楽しかったー!
講師の方、みなさんイケメンー!
耳が聞こえないとは思えないほど、喋るのね。笑
そして面白い!すきすきー!
最初はちょっと怖かったけど、今はだーいすき!
手話がわかってくると、会話が楽しいの!
今日は、講師の方が3人も(*゜__゜*)
素敵ーっ✨
恥ずかしがらずに間違っても、手話で気持ちをちゃんと伝えたいな🎵
へへへっ(-^〇^-)
明日も明後日も、楽しく行きましょっ!
ねえ、福祉大の社会福祉学部の同級生で、うちらが大学のオリエンテーションで学部長にもらった言葉を覚えてる人は何人いる?
やっぱり、日記を書くって大切なこと。
その時に考えたこと、悩んだこと
未来の私に何か伝えるための
お手紙かもしれないねっ。
ちなみに、学部長は私たちにこんなメッセージをオリエンテーション2011.04.07でくれたの。
「今のあなた達が、被災地に行って、何ができますか?荷物運びですか?もちろん、それも大切なことです。ですが、それだけでは救われない人は沢山いますよね。例えば怪我をしている人。これはお医者さんの助けが必要ですよね。では、家族を失い、それまで住んでいた家を失い、避難所に非難している人には何の助けも必要ないのでしょうか。
キミ達の先輩たちが、被災地に行って何をしているか、知っていますか。
主に家族を失った人の心のケア。家を失ってしまった人にいろんな方面から手助けをしています。
今の知識や技術の無い君たちにはできない事です。でも4年後のキミ達は今回のような大災害が起きたら、被災地に行き、人を助けることが出来きるスキルが身に付いていると思います。現に、避難所暮らしのストレスで人が死んでいます。命を救えるのは、決して医者だけではないと思いませんか。現場には、君たちが…君たちしか救えない救える命があります。」
やっぱり大学通いたい。
社会福祉士なりたい。
がんばる。
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