今日、カレーを作ろうと思った。
今、ママが東京なので、カレーをてんこ盛りに作れば、ご飯作るの楽かもって思って・・・。
午後、パパと、買い物に出かけたのですが、
なぜかカレーは即、却下。
そして、今夜はすき焼きうどんだった☆-ヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノ
パパが作ってくれた☆
実は、私、カレー得意じゃないから良かった・・・
あ、作るのは大丈夫。
食べる方が。。。チョット・・・・
カレーは
口の中に膜がはる!!(゚Д゚)クワッ!!
アレ?
はるよね?
今のところ、人生で共感してくれる人いまだにいませんが・・・
味は、大丈夫ですよ!!
でも、買ってまで、注文してまで食べないですね・・・
あと、たぶんコレが苦手になったであろう原因は
小学校の林間学校といって、キャンプにいったんですね。
そこで、みんなで青空調理したんですけど、
蚊や虫がたくさん飛び、
虫除けスプレーかけている手?で調理。
出来上がったカレーは
みんながベタベタさわった、さまざまな形した野菜たち。
そして、無数の灰が・・・・・
食べたくないっす _| ̄|○
しかも、青空いただきます。
電気めがけて、蛾が寄ってくる・・・
蛾のまいている粉はカレーのスパイスですかぃ?
先生(`Д´)ノ
食べたくないっす (;´Д`)ノ
でも、ちゃんと食べた・・・(´Д`;)
それから、かな・・・
そして、今でも信じられない光景を、この林間学校で目撃した。
オイリョウと呼ばれる先生がいたんですがね・・・
メガネを輪ゴムで止めて、体育のプールの時間、
「落ちちゃうとみえないからっ」と、いい、泳いでいたオイリョウ。
それ以来、プールじゃないのに輪ゴムを私たちの卒業式まではずさくなったオイリョウですが、
そのオイリョウが、朝食にでたゆで卵を、ペロリと食べました。
その後、卵の殻をムシャムシャと・・・むさぼりついてる!!!
∑(゚Д゚ノ)ノなんか・・・オイリョウ卵の殻食べてるよ・・・
普通に、みんな引きまくり。
卵の殻を食す、オイリョウにみんな興味深深。そして質問攻撃。
オイリョウはゆっくり、卵の殻を味わうひますらすでにない。
オイリョウ「おいしいですよぉ。卵の殻は体にいいんですよ」
そんなこと言ったところで、真似する小学5年生はいない。
むしろ、
「オレのも食べて!」「私のも先生にあげるよ」と、
そこには、自分の殻を食べて欲しい小学5年生の集団が。
卵の殻がさほどおいしいわけでなく、固いから痛いのか、
はじめは、何個か食べていたが、
オイリョウ「卵の殻は1日1個なんですっ」と、じゃっかんキレる。
じゃ、小学5年生の前で無理して卵の殻なんて食べるなよ(゚Д゚)クワッ!!
食いついてくるに決まってんじゃん!!
てか、卵の殻に栄養ないでしょ・・・
栄養あるの、間違いなく中身のほうでしょ(;´Д`)ノ
なーんてことがあった林間学校でした・・・
いまだに、ちーぼんと、このオイリョウ話で盛り上がります(笑)
