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こんにちは。 
デザイナーの多田知子です。


自分で集客画像をつくっている
ひとり起業家さんへ、

デザインをビジネスに活用するコツ
お伝えしています。

 

 

 

 

 

自分がいいと思うデザイン」と


お客さまが求めているデザイン」は、

 


実はまったく別物です。

 

 

ここを間違えたまま

発信してしまうと、

 


どれだけ時間をかけて

画像をつくっても、
申し込みにはつながりません。

 

 

なぜなら――

 

多くの場合、
自分がいいと思っているデザインは

 

・自分の好み
・なんとなくの推測
・「これが良さそう」という思い込み

 

で作られているからです。

 

 

 

さらに、

 

「これも伝えたい」
「これも入れておきたい」

 

と、自分が載せたい情報を
どんどん詰め込んでしまう。

 

 

つまり、


“自分都合のデザイン”
なっていることが

とても多いんです。

 

 

だけど、

お客さまにとっては、違う。

 

 

初めてその画像を見る人は、
あなたの商品をまだ知りません。

 

 

だからこそ、

 

・一瞬で目にとまるか
・何のサービスかわかるか
・自分に関係あると感じるか

 

ここで判断しています。

 

 

 

ここがズレてしまうと、

 

どんなに内容が良くても
「なんかよくわからない」

で通り過ぎてしまう。

 

 

これ、本当にもったいない状態です。

 

 

 

実際、

デザイン経験がない方ほど、

 


このズレに気づかないまま
発信を続けているケース

とても多いのが現状です。

 

 

一生懸命つくっているのに、
反応がない。

 

 

だからさらに頑張って、
また時間をかけてつくる。

 

 

それでも結果は変わらない…。

 

 

そんな負のループ

入ってしまうんですね。

 

 

 

では、
プロのデザインは何が違うのか。

 

 

 

それはシンプルで、

 

「伝えたい内容に合った

見せ方を知っているかどうか」

 

 

この違いだけです。

 

 

センスや技術ではありません。

 

 

 

同じ内容でも、

 

・色の選び方
・文字の大きさ
・配置の仕方
・写真の使い方

 

これを少し変えるだけで、
伝わり方は大きく変わります。

 

 

 

つまり、

 

“何を作るか”ではなく
“どう見せるか”で

結果が変わるということです。

 

 

 

だからまず、

やってほしいのは

 

 

自分でデザインしようとすることを
一度やめること。

 

 

そして、

 

「伝わるデザインってどういうものか?」

 

ここを知ることから
始めてほしいんです。

 

 

 

 

見本をもとに、

 

・どこが目にとまるのか
・なぜ伝わるのか
・どんな順番で見せているのか

 

これを理解するだけで、
画像づくりは一気に変わります。

 

 

 

もし今、

 

「時間をかけているのに反応がない」
「何が正解かわからない」

 

そう感じているなら、
やり方を変えるタイミングです。

 

 

 

今回、そんな方のために、

 

 

“素人でも無理なく伝わる

デザインのつくり方”
まとめた小冊子をご用意しました。

 

 

・センスに頼らず作る方法
・見本をどう使えばいいか
・申し込まれる画像の具体的な作り方

 

 

ここまで、しっかり載せています。

 

 

期間限定で、
5月10日まで無料で受け取れます。

 

 

このまま自己流で続けるか、
やり方を変えて結果を変えるか。

 

 

その分かれ道にいるなら、
ぜひ一度、手に取ってみてください。

 

 

▼受け取りは画像をクリック▼

 

 

 

あなたのつくった1枚の画像が

新しい出会いを生み出す

きっかけに変わりますように!

 

 

それでは、また^^