震災で日本中が大変なことになってるというのに、のんきにデッキ作るのもなんだか申し訳なく・・・・・・・
少し自粛して出力を60%まで落として作業してます・・・
普段から防災準備をしてるから、こういうときに買占めに走ったりバタバタする必要は全く無いのです。
オイラが思うに地震というのは破壊活動。
物を作るということはその逆でして~・・・・・・・・・つまりこれも訓練ということでどうかご勘弁を・・・
玄関ポーチとリビングの前はようやく完成しまして、今回はガレージと母屋の間を張り終えました。
一番奥の窓は祖父母の和室。
「これで布団を干すのに便利になった!」と喜ぶおばあちゃん!

急な思いつきでいきなり予定変更、祖父母の部屋を通り越してさらにガレージの一番奥まで!!
一番奥はパーゴラにして、透明な波板をひそかに張って、雨よけにしよう!
冬は北風が強いから風を通さないように全部囲って・・・
でも光は取り込みたいから、開閉可能なオーニングの扉を付けましょう!!
どんどんやってくれ!どんどん!!
サイズアップしすぎて、もう全長何メートルだかワケワカラン・・・15メートル以上あるかもしれん??

今日にでも来るといわれる東海地震にビビリながらの作業。
ちっちゃいラジオからは80~90年代の洋楽が絶えず流れ~
一番良かったのが、ブルース・スプリングスティーンのリバー。
なぜか震災の事と重なっちゃって・・・
とても切なく、川という自分たちのまさに「運命」を感じるイイ曲である・・・
歌詞とともにぜひ聞いてみてください。
オレは盆地の方から来た
若い男は
父ちゃんと同じように働く所だ
オレとマリーは高校で出会った
彼女が17の時だった
オレ達は盆地から出て緑色の野原に行ったものだ
オレ達は川に行った
オレ達が潜った川へと
おぉ オレ達が乗って行った川へと
そしてマリーは妊娠した
「なんとまぁ」彼女が書いたのはそれだけだった
オレの19歳の誕生日にユニオンカードとウェディングコートをもらった
オレ達は裁判所に行って
裁判官が全てやってくれた
結婚の日の笑顔も無ければ、教会の通路を歩く事も無い
花も無ければ、ウェディングドレスも無い
その夜オレ達は川に行った
オレ達が潜った川へと
おぉ オレ達が乗った川へと
オレはジョンズタウン会社で建築の仕事に就いた
だがしばらくしてから経済には仕事があまり無くなった
重要だと思っていた事
そう言えば男たちは空気の中へ消えていった
今となってはオレは覚えていないように振舞う
マリーは気にしないように振舞う
しかしオレはオレ達が兄の車に乗ったのを覚えている
彼女のからだは日焼けしていて、ため池で体をぬらした
夜オレが寝転んだ土手で
彼女を傍に引っ張って彼女の呼吸を感じていた
今となっては思い出はオレに付きまとう
呪いの様ににオレに付きまとう
夢は叶えなければ嘘になるのか?
それとももっと悪いものか?
それはオレを川へと導く
川は今となっては干乾びたことは知っているが
それは今夜オレを川へと導く
オレと彼女と運命の川へ・・・
若い男は
父ちゃんと同じように働く所だ
オレとマリーは高校で出会った
彼女が17の時だった
オレ達は盆地から出て緑色の野原に行ったものだ
オレ達は川に行った
オレ達が潜った川へと
おぉ オレ達が乗って行った川へと
そしてマリーは妊娠した
「なんとまぁ」彼女が書いたのはそれだけだった
オレの19歳の誕生日にユニオンカードとウェディングコートをもらった
オレ達は裁判所に行って
裁判官が全てやってくれた
結婚の日の笑顔も無ければ、教会の通路を歩く事も無い
花も無ければ、ウェディングドレスも無い
その夜オレ達は川に行った
オレ達が潜った川へと
おぉ オレ達が乗った川へと
オレはジョンズタウン会社で建築の仕事に就いた
だがしばらくしてから経済には仕事があまり無くなった
重要だと思っていた事
そう言えば男たちは空気の中へ消えていった
今となってはオレは覚えていないように振舞う
マリーは気にしないように振舞う
しかしオレはオレ達が兄の車に乗ったのを覚えている
彼女のからだは日焼けしていて、ため池で体をぬらした
夜オレが寝転んだ土手で
彼女を傍に引っ張って彼女の呼吸を感じていた
今となっては思い出はオレに付きまとう
呪いの様ににオレに付きまとう
夢は叶えなければ嘘になるのか?
それとももっと悪いものか?
それはオレを川へと導く
川は今となっては干乾びたことは知っているが
それは今夜オレを川へと導く
オレと彼女と運命の川へ・・・
泣かせちゃってゴメンヨ・・・
オイラより