[昨日と同様に・・・・]
まだ、サーバーがダウンしているのか、私のマシンが壊れているのか判明はしていないが、やはり、FTPが接続しない。だけど、ローカルのヌファィルは、これまでと同様に作成しておくしかない。サーバーを乗り換えた時でも、そのまま過去のコンテンツが利用出来る。
---続きを読むーーー
もし、サーバーに接続しなかった場合、続きを読むというのは、無意味なものとなるのは承知しているが、これは、いままでの習慣だから、仕方がない。
そして、各ブログのコマンドを最初から学習する必要もある。リンクコマンドは、一番重要なものだから、どこのブログでも、最初に探している。
ハイパーテキストは、覚えかけたが、まだ充分ではない。しかし、キーボードで、文章を綴るということは、何も問題はない。誤字や誤変換は、こういう事態だから、恥は、全て覚悟の上だ。
これは、ビルダーの原稿用紙に記述している。昨日は、「メモ帳」を利用して、かなり変則なものを一部のブログへ掲示した。
本日は、私の「ケアーマネージャー」さんの面談日となっていた。施設の相談員のS女史が立ち会ってくれた。ここの施設では、一般の会社と同じように、部課長組織ともなっている。課長、次長、主任という制度だ。あまり馴染まないが、STさんや、PTさんが主任になられている場合もあるそうだ。山下 清のセリフではないが、「兵隊の位で言うと、どうなるの?」と聞きたださなければ理解できない。看護士や介護士さん、STさん、PTさん、OTさんで我々通所者は、それで、良いのだが・・
本日の会議は、年に一度のものだったそうだ。前回は、囲碁部の提案をして、簡易囲碁版と碁石、それに、テレビで鑑賞できるDVDを自主制作しているが、なかなか、部員が集まらなくて、職員のPTのF先生が通信で囲碁を対局されるようになっただけだが、F先生は、自分の父親と対局もされるようになられている。男親と息子というのは、どこの家庭でも、そういう触れあいがあるものではないようなので、父上は、まさか、自分の息子と囲碁の相手ができるようになるとは、考えてもおられなかったようだ。当然、喜ばれている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%8B%E8%AD%B7%E6%94%AF%E6%8F%B4%E5%B0%82%E9%96%80%E5%93%A1
本日は、私の「ケアーマネージャー」さんの面談日となっていた。施設の相談員のS女史が立ち会ってくれた。ここの施設では、一般の会社と同じように、部課長組織ともなっている。課長、次長、主任という制度だ。あまり馴染まないが、STさんや、PTさんが主任になられている場合もあるそうだ。