ライフスタイル
先日、ふと、思い立って高校時代から通っている髪きりマスターのところへ。。。
「思いっきり短く刈り上げて欲しい 大丈夫かな?」
ベリーショートのヘアスタイルにしてやった(^_^)v
マスター曰く : こりゃぁ セレブ坊主ヘアーやな(笑)
自分的には結構気に入ってて、家に帰って家族に。。。。。。
子供たちには不評(涙)だったが、奥は「結構いいんちゃう・・」
で、昨日は倫理法人会の「経営者の集い」の会食に行ったところ、
眼鏡とヘアースタイルが変わってるので、最初は、誰も挨拶をしてくれず
自分から、挨拶をすると「あれ??中山さん?? 全然わからんかった」だとさ。
嬉しいやら・・・何といって良いのやら、でもでも、3次会のお店では結構受けがよく
ムフフな1日でした。
保険の見直し
先日から暖かい日が続いていますが、またまた寒波が来るようです。
風邪などをひかないように体調管理が大切ですね。 といいつつ、実は先日ヘアースタイルを変えました。ベリーショートヘアー(笑)です。若者向けなのかも知れませんが、行きつけの髪きり職人のマスターには大丈夫大丈夫・・と。。。。
さて、出足から・・・延び延びとなっているQ&Aからです。
Q:保険料を安くしたいのだが、現在加入している
保険の見直しの仕方がわからない
A:安くする方法はいくらでもありますが、安易に解約して新規契約を
することはおススメできません。 まず最初に必要なことは、
自分の必要保障額を知ることです。 ※これはGoogle等の検索
エンジンで「必要保障額の計算」で検索すれば おおまかな
保障額は出てきます。
これから順を追って説明します。
1.現在加入している証券をすべて集める
2.保険料の安いものから順番に並べる
3.死亡保障(傷害特約等は除く)がいくらあるのか書き出す
4.死亡保障について
・何歳までいくらの保障 ・何歳からいくらに変わるか
5.入院保障(特約等は除く)がいくらあるのか書き出す
6.入院保障について
・何歳までいくらの保障
※このあたりまで自分が加入している生命保険の証券を分析できれば
あとは簡単です。必要保障額に今加入している保障額があっているか
どうかを確認すれば良いのです。
★不要な保障があれば、解約する・・・基本的にはこれです!
★保障期間を短くする・・あまりおススメはしませんが、効果は絶大。
★完全なる掛け捨てにする・・これも状況によってですね。
ということで、今回ご相談のあったお客様は単純に保険料を安くしたいということから私に相談に見えたのですが、私の話を聞いて「人生にかかわる大きな買い物の生命保険・・・・」こんなに大切で高額なものとは気が付かなかった。・・・ということでした。
保険の選び方
昨年のリーマンショック以来、法人、個人を問わず、生保、損保を問わず増えています。
今年に入ってから数人の客様から依頼がありました。
その一部をご紹介します(お客様には掲載することを了承していただいています)
★相談内容★
1.保険料を安くしたいのだが、現在加入している
保険の見直しの仕方がわからない
2.入院保障が今の契約は5日目から保障だが、
ネットとかで広告している保険でも大丈夫か?
3.毎月25000円くらい支払っているが、ほとんどが
積立だと思うが・・・実際は???
4.学資保険に加入したいのだが、簡保の学資保険
以外にいい商品はありますか?
5.妻に生命保険を掛けたいのだが、通販等のように
安い保険料でも大丈夫なのか?
それぞれにお答えいたしまして、みなさまにご納得い
ただけたので良かったです。
お答えした内容は・・・・・後日追記いたします。(^_^;)
