今年も素敵なキャンプ場で朝ヨガします(^^)
屋内でのヨガも楽しい素敵な時間です。
が、外ヨガもとっても楽しいです

昇ったばかりの太陽
見渡す限りの大自然
青い空
太陽と大空に向かってココロとカラダをオープンにしていきますо(ж>▽<)y ☆
ヨガでカラダを目覚めさせたら
楽しい楽しいソト遊びの時間が待ってます
先日 俳優の愛川欽也さんが亡くなられました。
愛川欽也さんといえばアド街でお馴染み。
私が子供の頃には トラック野郎で『やもめのジョナサン』役の俳優さん(^^)
亡くなられてから『在宅死』という言葉がクローズアップされています。
現代の日本では病院で最後を迎える方が大半と言われています。
人の死というものは非日常という感じがします。
しかし、昔はどうだったのだろうと考えると結構な割合で自宅で最後を迎えていたはずだと思います。
もっと日常に近いところに人の死があった。
もし 病気で余命宣告されていたら
病院で死にたいですか?
慣れ親しんだ自宅で最後の時を過ごしたいですか?
私の父は最後を自宅で迎えました。
本人が自宅で死にたいとは一言も希望したわけではありませんでしたが
最後の入院中に
『もう、する事無いから家に帰りたい』と言ったのが始まりでした。
病院やケアマネージャーさん 訪問看護、訪問診療など介護保険制度等をフル活用して末期癌の父を在宅介護し
自宅で家族全員で父を看取ることができました。
詳細については追い追い ゆっくり書き記していこうと思います
自宅で看取ることなんて今時 有り得ないと思ってましたが
有りな時代なのね~と実感しました。

