JALのゲートに到着、今回乗るJAL002便サンフランシスコ行きです。


行く前に携帯でブログをチェック一言メッセージだけ更新です。


エコノミークラスのシートは身長180cmの私には少々窮屈です。シート間(前後)のスペースがもう5cmでもあるとちがうんでしょうけどね。


左側はキャビンアテンダントのスペース、そして通路側ということでいまいち落ち着かない場所でもありますがまあ仕方ないですね。


機内食です。先にラーメン食べておいて正解という感じでした。

ここのところ仕事でいくアメリカはいつもビジネスクラスだったので少し贅沢になってたかもしれませんね。

ここのところ仕事でいくアメリカはいつもビジネスクラスだったので少し贅沢になってたかもしれませんね。
日付変更線を超えて半分くらいまで来ました。


機内で上映されてた中で見たのはまずこれ、キャメロン・ディアスとアシュトン・カッチャーの“ベガスの恋に勝つルール”でした。

しかし邦題ともともとのタイトルがずいぶん違いますね(笑)
この手の軽いアメリカンコメディーは結構好きだったりするので楽しめました。このふたりの組み合わせってラブ&コメディーでは最強ですね。

しかし邦題ともともとのタイトルがずいぶん違いますね(笑)
この手の軽いアメリカンコメディーは結構好きだったりするので楽しめました。このふたりの組み合わせってラブ&コメディーでは最強ですね。
そしてもう一本見たのがこちら、“ラスベガスをぶっつぶせ”です。

MITの優秀な学生がブラックジャックで大もうけする話ですね。

MITの優秀な学生がブラックジャックで大もうけする話ですね。
なんとなくラスベガスものを2本チョイスしてみてしまいました。両方ともそこそこ面白かったですよ。
でも1番よかったのはこれですね、“88 minutes”です。

サスペンスとしてのストーリー展開の素晴らしさもさることながらアルパチーノの演技が渋かったですね。

サスペンスとしてのストーリー展開の素晴らしさもさることながらアルパチーノの演技が渋かったですね。