
サンフランシスコに引っ越して半年くらいたった頃、ちょうど学校のビジネスイングリッシュコースも終了するのでインターンシップをやってみることにしました。
英文のレジュメを書いて先生にチェックしてもらい、面接もあったりします。
英文のレジュメを書いて先生にチェックしてもらい、面接もあったりします。
今までの学校で習う英語とはまた違うので働く環境でレッスンできるのはいいことです。しかしながら結構あたりはずれも大きいらしく生徒の評判も様々です。
最初に働いたのはここArtemia Communications Incです。ここはいわゆるコミュニケーション会社、小さな制作会社という感じでしょうか?まだインターナショナルインターンを取り始めてそんなにたっていないようでたいした仕事もなく、単なる雑用係のオフィスクラークでした。
社長のバーバラ2列目左側はドイツ人でとてもいい人でしたが、直属の上司(名前忘れてしまった)1列目左側はいつも忙しそうにしていてインターンシップの人間に対して面倒見のいい人ではありませんでした。
社長のバーバラ2列目左側はドイツ人でとてもいい人でしたが、直属の上司(名前忘れてしまった)1列目左側はいつも忙しそうにしていてインターンシップの人間に対して面倒見のいい人ではありませんでした。
私の与えられたミッションはといえば、ある製品カテゴリーに関して日本市場のトレンドを調べレポートにまとめるという簡単なものでした。マーケティング経験があるのでその程度のことは簡単なので実際すぐあきてしまっていつも退屈でした。
月に一回社長のバーバラがつきあってくれてそのレポートのプレゼンをしてフィードバックをくれましたが3ヶ月くらいやってもあまり職場で話す機会は多くはないのでそこらでうちきったような気がします。
月に一回社長のバーバラがつきあってくれてそのレポートのプレゼンをしてフィードバックをくれましたが3ヶ月くらいやってもあまり職場で話す機会は多くはないのでそこらでうちきったような気がします。
仕事は楽なんですが英会話のレッスンにはあまりならない。正直ここははずれだったかもしれません。
まあ、しかたないですね。でもインターンシップってそんなもんです。
まあ、しかたないですね。でもインターンシップってそんなもんです。