
プレーオフも2NDステージです。
わがマイアミヒートの対戦相手はニュージャージーネッツです。手ごわい相手はノールックパスのジェイソンキッドとエースのビンスカーターです。ウェイドとシャックの2枚看板にひけをとらないいいチームです。さてこれまでの状況はというと・・・
わがマイアミヒートの対戦相手はニュージャージーネッツです。手ごわい相手はノールックパスのジェイソンキッドとエースのビンスカーターです。ウェイドとシャックの2枚看板にひけをとらないいいチームです。さてこれまでの状況はというと・・・
第1戦 ヒート 100 vs 88 ネッツ
ウェイド25(10アシスト)、オニール20(10リバウンド)、ウィリアムス12
ウェイド25(10アシスト)、オニール20(10リバウンド)、ウィリアムス12
第2戦 ヒート 111 vs 89 ネッツ
ウェイド31、オニール21(6リバウンド)、ウィリアムス14
ウェイド31、オニール21(6リバウンド)、ウィリアムス14
第3戦 ヒート103 vs 92 ブルズ
ウェイド30(10アシスト)、オニール19(9リバウンド)、ウォーカー16
ウェイド30(10アシスト)、オニール19(9リバウンド)、ウォーカー16
1勝1敗で迎えたアウェイでの第3戦、ヒートのドウェイン ウェイドが30得点、10アシストと爆発です。スコアは103-92でヒートが勝利。シリーズを2勝1敗とリードすることができました。シャキール オニール19得点、9リバウンド、アントワン ウォーカーも4本の3ポイントを含む16得点を稼ぎ出しました。ネッツでは、ビンス カーターがなんと43得点、ジェイソン キッドも10得点、8リバウンド、12アシストと活躍。第4クォーターには81-80で一時リードを奪ったが、最後までペースを保ったヒートにはかないませんでした。さあ、ここから波にのっていきましょう。
第3戦4Qで爆発するウェイド、いざという時はこの人です。


第2戦ダンクに行くウェイドです。


モーニングも頑張ってます。


怒れ、パットライリー!


横からねらうウェイドです。

