こんばんは。大変お久しぶりになってしまいました。

スマホで撮影した写真をパソコン宛に送り、パソコンでブログを書くというのが大変面倒でありまして(>_<)

 

なかなか記事が更新できないという訳でありました。

(いや、誰も読んでないので別に構わんということですがww)

 

 

 

ポケ森ですが、今キャラクターをお爺ちゃんにしています。

ホントはサンタさんの髭なんですけどね、この髭、とても気に入っているのです。

 

コテージは現在、1階が警察署になっています。

 

--------------------物語スタート-----------------------------------------------

 

おいら:「おまわりさん、遊びに来ました~♬

      正月ですので、飲み過ぎてしまいましてね。てへぺろ」

 

 

 

おいら:「おや、これはこれは、神山さん。いつも巡回ご苦労様です。

      おや?今日はずいぶん機嫌がいいですね?」

神山巡査:「今日は非番で怖い上司がいないからね♬

        あの上司がいないってだけで、気分がいいのさ♬

        どうだ?一緒に踊らないか??」

 

 

 

 

おいら:「いいですね~いいですね~♬踊りましょったら踊りましょ♬」

 

 

 

 

 

 

茶山巡査:「おいこら!!!!上司がいないからって、サボるんじゃねぇぞ!

        お前たちがやったことは、全て日報に書いて上司に報告するからな。

        後で始末書書いてもらおうか?アン?」

おいら:神山巡査「うわーーーーーん!いじめられたーーー!」

茶山巡査:「ついでに家族の方に電話で連絡しておくよ。迎えに来てもらわないとな」

 

 

 

 

 

 

おいら:「お母ちゃんに叱られる…」

 

 

 

 

 

黒川巡査:「母ちゃんが迎えに来るまで、俺が取り調べをしてやろうか。

        かつ丼食いな」

灰原巡査:「シャキーーーン!今日も悪者を捕まえた♬平和だ平和だ♬」

 

 

 

 

灰原巡査:「どうだ。お前さんも試しに牢屋に入ってみるかい?

        けっこう眺めがいいんだぜ」

おいら:「うひょひょーーーーー!!それは勘弁してくれ!!!」

 

 

 

 

おいら:「牢屋の中に骨が放置してあるじゃないか!!」

おいら:「もうこんな怖いところには来ないじょーーー!」

 

 

 

 

その後、おいらは二度と警察署には遊びに行きませんでした。

 

 

 

おしまい。

 

 

 

 

-----------------------------物語終わり---------------------------------------

 

 

 

 

 

 

さ!コテージの一階を、クリスマスのお部屋に模様替えしよっかなww(遅っ!!)