この前ヴォーカルを習いに行ったらどういう歌い方か知らないが、そんな歌い方じゃプロになれないとめっちゃ怒られたらしいみたいなブログがTwitterで一部の人に拡散されてたから読んでみて本当にそうなのかと思った。
1年半前まではその一部の人だった名残で。
と、当時ハマっていたバンドの話を書きたいんじゃなくて当時ハマっていたバンドの人がこの前拡散したヴォーカルを習ってみてこんなんじゃプロになれないとか言われて何それ皆同じってつまらんみたいに思った人のブログを見て実際どうなのかと思って習ってみた話を書きたい。
昨日
本当はそこにいるあなたに会うことはできないという内容の曲を書こうと思って
1年前に書いた歌詞らしき詩が出てきたので見てもらおうと作詞を習おうと思ったんだけど
その詩を仕事というか定時に帰れなかったので家に取りに行けなくて
しょうがないから11月にこのブログに書いた鳥になりたいを見せるしかなかった(笑)。
で、気がついたらヴォーカルを習ってたらしい。
作詞というのは曲を書いた人がその曲に歌詞を乗せようということで作詞を習うという感じの人が多いらしいんでヴォーカルを習ったみたいな。
私は曲を全く書いてなかったしこれから書こうと思っていた。
そして時間がなくなり今日はヴォイストレーニングをする事になった。
1オクターブ半しか出ない。>_<
ユーチューブに自分で作って歌う場合はその1オクターブ半の範囲でしか作らない方がよいと忠告された。
でも楽しい曲というか冗談交じりで書く曲は1オクターブ以内でしか書けないかもしれないからそれはそれで受け入れる事にした。
で、唯一手元にあった鳥になりたい(ブログにあげといてよかったw)は退廃的で良いが普通の空じゃなくて雨とか晴れとかわかりやすく書けと言われたので
鳥になりたいとか鳥が堕ちるは
今度書き直す事にした。
一応今更の私
その悲しい曲はぼちぼち書いているが
未だに全然できてない。
まだ1フレーズ、、、、、

