1月11日。

福島県田村市の星の村天文台名誉台長の大野裕明さんと

国立天文台上席教授の渡部潤一さん( 会津若松市出身 )が、

福島県南会津町の会津高原だいくらスキー場周辺を調査し、雪の中から隕石の残留物とみられる「流星塵」を確認した。

 

 

おお!

2025年12月26日に南会津に隕石が落下したのだけれど、

その欠片が遂に見つかったのだね。

それにしても雪の中から流星塵を見つけるって凄くない?