第八話 | りぃぶっく(BIG BANG 妄想小説)

りぃぶっく(BIG BANG 妄想小説)

RISAの自己満日記です(*>ω<)ノ
倖田來未、BIG BANG情報やBIG BANGの妄想小説もやってます。


「梓どぉ思う??!!」









「て事は、あの時ぶつかったのはg-dragonっていう事なの?」








「………たぶん。」







「なんで原宿で会った人だったんですか?って聞けなかったのよ!」←段々梓ねぇがおネェに思えてきた笑






「でね!連絡待ってるって事は…この登録した覚えない番号がジヨンって事?」







「恐らく…電話してみたら?」






「でも!あの…タプに怒られないかな(゜д゜;)?」





「あんたは好きでも、向こうはなんとも思ってないわよ!」






「ひどい…(:_;)」

















「あぁ~じれったい!あたしが掛けてみるわよ!」






「あっちょっと返してよ!」





プップップッ



トゥルルル





「はい。掛けたから話してみなさい。」







「えっまじで?ちょっあずっ「ヨボセヨ?」





「えっあっヨボセヨ!」






「어느 분입니까?」




「かっ한국어 모르겠습니다。(韓国語わかりません。)」






「にほんのかたですか?」





「もしやその声は…タプ?!」






「…そうです。だれですか?」




「えっとあのジヨンはいますか?
私この間、東京ドーム公演終わったあとバックステージに行った愛梨といいます。」






「あ~愛梨ちゃん!ぼくのペンの!」





「はい!!そうなんです。タプのペンです。」





「愛梨ちゃんにまたあいたっ…あぁ~!!」







いきなりタプの叫び声が聞こえたと思ったら、電話口の後ろの方でザワザワ声が聞こえた。







「愛梨?」







(はっジヨンだっ!)







「はい!やっぱりあの時のジヨンだったんですね。」









「……あのさっタプヒョンとなにはなしてたの?」



photo:01






「えっ別に特には何も…」







「タプヒョンがすきだとおもったら、俺にでんわしてきて、それって何かのけいさん??」





「へっ?」




「……이미 좋아!」





ガチャ



ツーツーツー






「……梓。」





「ん?電話終わった?ジヨンなんだって?」






「韓国語でなんか言ってたけど…なんか怒らせたかも~(((( ;°Д°))))」







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