アダルト通信販売利用時など誰でも一度は
私書箱を持っていたらと考えたことがあるでしょう。


しかし、なかなか郵便局の私書箱を持つのは個人の場合
大変な作業であるのが現状ですよね・・


それでも、私書箱を持ちたければ、

通常私設の有料私書箱を持つしかないわけです。


しかし、

一ヶ月の使用料などを考えると
私設の私書箱を持つわけにはいきません。


そこで今回、

私設の私書箱ではなく
無料の郵便局の私書箱を持つためのテクニックを公開します。




【通常の私書箱開設方法】


 最寄りの郵便局に私書箱の空きがあるか問い合わせる。

 空きがある場合、直接局で申し込む。

 次に局の審査を受ける。 OKが出れば開設となる。


【審査の条件】

 保管された発送物をきちんと受け取れるか。

 対象は6ヶ月以上使用する人。

 常に郵便物が配達されている人。

 郵便局長の奨励により、郵便私書箱を使用する人



以上が主な条件例になります。


もちろん、使用者の身元調査などもあります。




その詳細は・・



郵便物が届けば、原則的にその日か次の日に受けとることが出来るか・・

使用する期間の目安と郵便物の量の問題・・


毎日郵便物が多く(TV局など)逆に郵便局から頼まれた場合・・

など、


少なくても、

ほぼ毎日一通以上の郵便物が届かなければならない。



以上のことに対して問題がなければ、私書箱を開設することができます。
(一部の地域により異なります )





もし、自分(個人)のところに郵便物が1日1通以上来ないのであれば
自分で出せばイイということ。


例えば

雑誌などでよく見かける資料請求などにハガキを出して返事をもらう・・

など、

方法はいろいろあります。



一度開設すれば、

週に1回くらいしか郵便物が届かなくても大丈夫。



もちろん、

局によっては、

私書箱の利用率が悪い地域や審査の甘い地域、

開設後の指導状況など・・

地域(その局の方針)で違うという場合もありますが・・





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