何て素敵なお見舞いライン | コールJOYとお茶のお稽古日記

コールJOYとお茶のお稽古日記

コールJOY結成15年目!地域のつながりを大事にしながら自分たちのできることを少しづつ積み重ねて^_^コロナ禍も仲間たちとみんなで乗り越えていきます!

私はまだ喉が本調子じゃなくて思い切り声出せず毎朝喉がいがらっぽいままです。

こんな状況がもう3週間続いています。熱もなく食欲もあるのに声だけ変なまま。これでは先日の慰問コンサートも欠席したし思うような練習もできません。今は新しい曲が増え皆さん新鮮な気持ちで練習できているみたいです。見上げてごらん夜の星をは通しが終わったし、世界がらひとつになるまでもほぼ終了、8月はミーシャのアイノカタチに入るとか。昔歌った川の流れのようにも再び歌うことになったようです。

選曲はだいたい60代の指揮者と伴奏者やソプラノ代表などで構成される対策室で決まっていきます。今はもう70代の私達は必死でついて行くのみですが先生も最近は持ち上げ上手?おだてじょうずになり乗せられた70代、80代もふしぎにがんばれています。私だけ取り残されて寂しいなと思っていたらメンバーから練習動画が届きました。めちゃ嬉しかったです。

私このコーラスグループに入ってて幸せだったなって思いました。

それにしてもみんな子守頼まれたり旅に出かけたり仕事もしていたりほんとタフね。

やっぱり政治や会社にも女性がもっと進出しないとって思いますがまず選挙が難関。

男性票を集められるのにはなかなかハードル高いしね^_^スーパーウーマンの登場まで生きて見届けたい気分です。それにしてもスケートの羽生結弦さんが地元のスケートリンクに5000万も寄付されたとか。日本の金持ちたちに爪の垢でも煎じて飲ませたいほど痛快なニュースでしたね。日本にもはやく本物の寄付やボランティアの運動が根付いてくれるようマスコミは悪いことばかり取り上げてないでもっとすてきな行動をたくさんとりあげてもらいたいものです