東大阪市長堂のブランドーリ商店街の中華料理 小籠包に行って来ました。
お隣は温灸のお店のようです。
「小籠包」のサインが2店舗に跨っているので同じ系列なのだろう。
こんなお店あったっけ?
ちょっと来ないと変わっている布施の町。
最近はどこもそうかな…。

店内はテーブル席が5つほど。
中国系の兄さんが一人で切り盛り。
飲茶あり
美味しい、と伝えると、もう一方の紹興酒をストレートでくれた。
そしておもむろに彼もストレート酒を飲み干した。
後ろにいたお客様の若き女性は、店員の兄さんにはペラペラの中国語て話し、
一緒に来た日本人のオジサマにはペラペラの日本語で話していた。
中国人?日本人?
解らなかったが、2カ国話せると便利がいいし格好良い。
布施にこの本格(?)大衆中華店ができたのも、SEKAI HOTELの影響かも知れない。







