映画 おとなの恋は、まわり道映画「おとなの恋は、まわり道」2018 ビクター・レビン監督(布施ラインシネマにて鑑賞)★★★まず、この邦題が酷い。原題のまま「Destination Wedding」でいいし、無茶苦茶な付け方。題名が「まわり道」だ。キアヌ・リーブスはホントに良い味が出ていて素敵だった。ウィノナ・ライダーはあまり魅力的に感じなくて残念。家で暇つぶしに観るには良し。