こんにちは!
insense projectの北市広毅です!
今回ご紹介する方は、
立命館大学産業社会学部2回生の
山田裕規くん!
通称だっちょです!
彼はエンター団という
立命館大学産業社会学部の1回生の
学生生活をサポートする仕事をしながら、
exsight
という
関西で活動しているフリーペーパー制作団体に所属していて、
営業代表として、日々エネルギッシュに活動しています
今回はそのexsightについて
だっちょにインタビューしていきたいと思います!
こうき:
exsightの営業代表として活動しているだっちょくんですが、
今はexsightで具体的にどんな活動をしてるのか
お聞かせ願えますか?
だっちょ:
大きく分けて2つ、
フリーマガジンの発行と
イベントの企画です
イベントの企画はおもに
「学生×つながり×将来」
のテーマで
学生さん同士が交流する中で、
できるだけ多く、人とのつながりをもってもらって、
イベントを契機に
自分が将来どんなことをしていたいか、
について考えてもらえればなという思いで
行っています!
今年は4年に1度のW杯ということで、
7月2日に京都でサッカー
のイベントを行います!
こうき:
ちなみにexsightのイベント部門は以前まではなくて
だっちょの代で始めたそうです
7月2日ってことはそろそろですね!
興味のある方はぜひ足を運んでみてください!
フリーマガジンの発行については
具体的にどういった活動をされてるんですか?
だっちょ:
フリーマガジンについては、
基本的には
1 人の担当者が
「インタビューしたい相手にアポをとる→取材→編集」
という流れで記事づくりをしています!
ちょっと残念なことに、
取材をしたがらないメンバーもいるんですけど・・・
こうき:
それは、精神的につらいという理由で?
だっちょ:
そうですね。
取材は営業の1つなんで、
営業先の相手に失礼のないように気をつけないといけないし、
営業先で何かしらのミスをしてしまうと、
exsightという組織自体の
問題になってしまうこともあるんで・・・
こうき:
うーん。
たしかに営業ってストレスもつきものですよね。
だっちょもこれまでにそういう経験もしてきたかと思うんですけど
それでも営業代表としての仕事を続けてきてるってことは
営業にそれだけの意味を見出してるのかなって思う
だっちょにとって、
営業の醍醐味
ってどんなものなんですか?
だっちょ:
快感ですね

こうき:
快感??
だっちょ:
取材先の人とよい関係が持てて
今度はその人のお知り合いの方に
取材をさせていただけたりして、
そうやってどんどん多くの方と関われるから
「出会いはかけ算」
ってよく言いますけど
ほんとにその通りだなって思ってて・・・
営業を通じていろんな人に出会えるのがすごく楽しいんです!!

こうき:
うんうん
だっちょ:
ほかにも、
企業の方にイベントの協賛をいただきに営業して、
協賛をもらったとき!!
社会人の方に認められる度に
「自分たちの活動が間違っていないんだ
」
って思えますし、
それは団体としても、
もちろん個人としても嬉しいんで
僕は営業を
「社会に出るための予行演習」だと思ってて、
仕事をするうえではすごく大事なものだと思いますし、
経験を積んでいけば
きっと楽しいと思えるようになると思うんです!
こうき:
なるほどー!!
営業の魅力をもっと多くの人に伝えていけたらいいですね!
だっちょ:
そうですね!
こうき:
もう1つ質問なんですけど、
だっちょは
エキサイトの営業代表として
組織運営するにあたって、
どんなことを一番重要視していますか?
だっちょ:
うーん。
「トップダウンとボトムアップのバランス」かな
ユニクロの柳井さんやマクドの原田さんも
「成功してる=見習うべき何かがある」
と思うんで、
だからトップダウンはベスト
一番上の立場として、自分の信念は曲げずに
自分からみんなに指示できるように
そこにボトムアップを!
周りにとっても生き生きしていられる組織にするために、
みんなの個性や意見を
しっかり活動に取り入れるようにしています!
こうき:
おぉー!!
よりよい組織づくりのためにそ
のバランスをいかにうまくとるか・・・
すごく難しそうな問題かと思うんですけど
これからもがんばってください

それでは最後に、
だっちょから学生のみなさんに一 言
メッセージ をお願いします!
だっちょ:
メッセージは
「踏み出さなきゃ。
思い立ったら行動。 」
かな
学生は
行動して失敗しても、
社会人とかと違って、
そんなに責任は問われないと思うんです!
だから
「こんなことしてみたい!」
と思ったら、
「失敗したらどうしよう・・・」
って考えるんでなくて
そこから一歩踏み出してみることが
大切だと思うんで、
そうやって行動し続けて
もっともっと自分の人生を有意義に
していくのがいいと思います
こうき:
うん!
「最高に身軽な大学生だからこそできること」
それはとにかく動くことですもんね!
心に染み入るメッセージありがとうございます!
残念ですがそろそろ
インタビューは終わりにさせていただきたいと思います

だっちょありがとう!
だっちょ:
ありがとうございました!
こうき:
読者のみなさん!
今回のインタビュー
いかがだったでしょうか!?
次回の更新もお楽しみに!
それではさようなら!
insense projectの北市広毅です!
今回ご紹介する方は、
立命館大学産業社会学部2回生の
山田裕規くん!
通称だっちょです!

彼はエンター団という
立命館大学産業社会学部の1回生の
学生生活をサポートする仕事をしながら、
exsight
という関西で活動しているフリーペーパー制作団体に所属していて、
営業代表として、日々エネルギッシュに活動しています

今回はそのexsightについて
だっちょにインタビューしていきたいと思います!

こうき:
exsightの営業代表として活動しているだっちょくんですが、
今はexsightで具体的にどんな活動をしてるのか
お聞かせ願えますか?
だっちょ:
大きく分けて2つ、
フリーマガジンの発行と
イベントの企画です

イベントの企画はおもに
「学生×つながり×将来」
のテーマで
学生さん同士が交流する中で、
できるだけ多く、人とのつながりをもってもらって、
イベントを契機に
自分が将来どんなことをしていたいか、
について考えてもらえればなという思いで
行っています!

今年は4年に1度のW杯ということで、
7月2日に京都でサッカー
のイベントを行います!こうき:
ちなみにexsightのイベント部門は以前まではなくて
だっちょの代で始めたそうです

7月2日ってことはそろそろですね!
興味のある方はぜひ足を運んでみてください!

フリーマガジンの発行については
具体的にどういった活動をされてるんですか?
だっちょ:
フリーマガジンについては、
基本的には
1 人の担当者が
「インタビューしたい相手にアポをとる→取材→編集」
という流れで記事づくりをしています!

ちょっと残念なことに、
取材をしたがらないメンバーもいるんですけど・・・

こうき:
それは、精神的につらいという理由で?
だっちょ:
そうですね。
取材は営業の1つなんで、
営業先の相手に失礼のないように気をつけないといけないし、
営業先で何かしらのミスをしてしまうと、
exsightという組織自体の
問題になってしまうこともあるんで・・・

こうき:
うーん。
たしかに営業ってストレスもつきものですよね。
だっちょもこれまでにそういう経験もしてきたかと思うんですけど
それでも営業代表としての仕事を続けてきてるってことは
営業にそれだけの意味を見出してるのかなって思う

だっちょにとって、
営業の醍醐味
ってどんなものなんですか?だっちょ:
快感ですね


こうき:
快感??
だっちょ:
取材先の人とよい関係が持てて
今度はその人のお知り合いの方に
取材をさせていただけたりして、
そうやってどんどん多くの方と関われるから

「出会いはかけ算」
ってよく言いますけど
ほんとにその通りだなって思ってて・・・
営業を通じていろんな人に出会えるのがすごく楽しいんです!!


こうき:
うんうん

だっちょ:
ほかにも、
企業の方にイベントの協賛をいただきに営業して、
協賛をもらったとき!!
社会人の方に認められる度に
「自分たちの活動が間違っていないんだ

」って思えますし、
それは団体としても、
もちろん個人としても嬉しいんで

僕は営業を
「社会に出るための予行演習」だと思ってて、
仕事をするうえではすごく大事なものだと思いますし、
経験を積んでいけば
きっと楽しいと思えるようになると思うんです!

こうき:
なるほどー!!
営業の魅力をもっと多くの人に伝えていけたらいいですね!

だっちょ:
そうですね!

こうき:
もう1つ質問なんですけど、
だっちょは
エキサイトの営業代表として
組織運営するにあたって、
どんなことを一番重要視していますか?
だっちょ:
うーん。
「トップダウンとボトムアップのバランス」かな

ユニクロの柳井さんやマクドの原田さんも
「成功してる=見習うべき何かがある」
と思うんで、
だからトップダウンはベスト

一番上の立場として、自分の信念は曲げずに
自分からみんなに指示できるように
そこにボトムアップを!
周りにとっても生き生きしていられる組織にするために、
みんなの個性や意見を
しっかり活動に取り入れるようにしています!
こうき:
おぉー!!
よりよい組織づくりのためにそ
のバランスをいかにうまくとるか・・・
すごく難しそうな問題かと思うんですけど
これからもがんばってください


それでは最後に、
だっちょから学生のみなさんに一 言
メッセージ をお願いします!
だっちょ:
メッセージは
「踏み出さなきゃ。
思い立ったら行動。 」
かな

学生は
行動して失敗しても、
社会人とかと違って、
そんなに責任は問われないと思うんです!
だから
「こんなことしてみたい!」
と思ったら、
「失敗したらどうしよう・・・」
って考えるんでなくて
そこから一歩踏み出してみることが
大切だと思うんで、
そうやって行動し続けて
もっともっと自分の人生を有意義に

していくのがいいと思います

こうき:
うん!
「最高に身軽な大学生だからこそできること」
それはとにかく動くことですもんね!
心に染み入るメッセージありがとうございます!
残念ですがそろそろ
インタビューは終わりにさせていただきたいと思います


だっちょありがとう!

だっちょ:
ありがとうございました!

こうき:
読者のみなさん!
今回のインタビュー
いかがだったでしょうか!?
次回の更新もお楽しみに!

それではさようなら!
