8月1日、2日、4日、5日は、SPP、理科部に所属する高校生の見学、オープンキャンパスとイベントが盛りだくさんでした!
SPPでは、「カイコは地球を救う」と題して、愛川地区の中高生を交えて体験授業を行いました。
愛川地区は、カイコの権威、外山亀太郎の出身地でもあります。
現在主流のバイオミメティクスは、ほとんどのものの材料が石油であることから、生物そのものをいかに利用していくかがこれからのものづくりで重要なのです。
各日とも内容は似たような感じでしたが、それぞれ聞いている人の感じ方が異なりこちらも勉強になりました。
将来、ここで体験したことを思い出す日が来てくれることを願っています。
特殊顕微鏡室
オープンキャンパス



