敵を作っているのは、結局自分の心先日、あの日から1ヶ月ぶりに次女を連れて医大病院へ。... 敵を作っているのは、結局自分の心 先日、あの日から1ヶ月ぶりに 次女を連れて医大病院へ。 パパも一緒に来てくれて 先生の「児相」発言の真意を聞いた時 先生からいろんなお話が出た中で 『私たち(医療者)にも譲れないことがある』 という言葉を聞いた瞬間 『あ、(この先生は)大丈夫だ』 と、思いました。 熱が…温度が伝わって来たんです。 人としての、温度が。 前回は、児相の言葉自体がショックで、そこまでを感じ取れる余裕が私にもなかったんだけれど 今回は、しっかりとその温度を見極めることができて 『大丈夫』 そう、思えることができたので やっと、一安心できました。 思えば、次女の病気が分かった時に 『この子にとって、最高の環境と出会いを』と強く、強く願って 出会った先生だから。 あの時、願った私の想いまで 疑うところだった。 全ては、最善で 世界は、やっぱり優しい。 私自身が 本当に守りたいものを 譲れないものを 履き違えなければ。 この件につきまして いろいろな方にご心配をおかけしました。 けど、あの時私を支えてくれたのは まさしく、みなさんのお陰です。 本当に、ありがとうございました。 今日も 私も、子どもたちも 家族みんな 元気に過ごせました🍀 感謝です。 #今年は #偽の年 #診察の日は #無の月 #偽の日 #見極めが必要だったのは #私の信念だった 小川内 由香さん(@yukaogawauchi)がシェアした投稿 - 2018年Apr月27日am5時21分PDT