さかいゆう、小さかったです。
で隣がクリちゃんで、「うわ!でっか!」って思いました。
さかいゆうは、お話が上手で面白かったです。
映画の苦労話は、「先が見えず、時間もないしとても不安でした。」と言っていました。
確かに、あの短い期間で4人との同時進行の準備、大変だったろうなぁと思いました。

オカモトズは、4人共好青年でした。

舞台挨拶は、和やかなムードで、とても良かったです。(#^.^#)

映画は、
さかいゆうと槇原敬之が、出会うシーンとその前後が好きです。

さかいゆうが、槇原敬之をめっちゃリスペクトしていて
槇原敬之も、自分をとても理解してくれいる人がいる事に感激し
そして、二人が出会うシーンは、ワクワクと緊張が入り乱れていました。

この映画には、とても好きな人に出会え、歌と歌で交流するワクワク感が
終始流れていてその雰囲気がすごく好きです。
とても素晴らしい映画です。
DVD化無しという事で、みなさんもとても観てもらいたい映画です。