ふぅ~と たばこをくわえながら東京の地に…
二ヶ月ぶりに帰ってきたtskです。
今日は学校に出向き、何人かと遭遇し、
後輩~同期まで みんなが、
「おかえりなさい。兄さん。」
と迎えてくれた。
しばらくして喫煙所に向かう際、
「たばこ吸いにきたのか~?」
と誰かに声をかけられ…
振り返ると
ダンスサークルで1人踊っているバクチクだった。
バクチクは、後輩にムチャぶりをさせ
ケラケラ笑っている。
しかも偉そうに後輩を叱る。
バクチク「お迎えいけなくて、すんません。俺もやっとわかりましたよ。
ムチャぶりも対応できねえ、阿呆な後輩を持たされた気持ち。
今度、御馳走させてください。」
tsk「おい…」
バクチク「はい?」
tsk「いっちょまえにカッコつけてんじゃねーぞ…
てめえにメシ食わしてやったのは、どこの誰だ?言ってみろコラ…
あ? バクチクごらぁ…」
バクチク「すんません…すんません…」
てな感じで軽いお仕置きをしときました☆
夜は、バクチクがダンスでいなかったので、
ヤヌス君と焼肉食ってました。
酔いつぶれてたものの、
すぐに元気が復活し
会計の時は、どっちが払うか?
良い意味で、俺におごらせろ~
と揉めてました 笑
金がなくとも、男は常に羽振りの良いところを見せなきゃならない。
tsk.
二ヶ月ぶりに帰ってきたtskです。
今日は学校に出向き、何人かと遭遇し、
後輩~同期まで みんなが、
「おかえりなさい。兄さん。」
と迎えてくれた。
しばらくして喫煙所に向かう際、
「たばこ吸いにきたのか~?」
と誰かに声をかけられ…
振り返ると
ダンスサークルで1人踊っているバクチクだった。
バクチクは、後輩にムチャぶりをさせ
ケラケラ笑っている。
しかも偉そうに後輩を叱る。
バクチク「お迎えいけなくて、すんません。俺もやっとわかりましたよ。
ムチャぶりも対応できねえ、阿呆な後輩を持たされた気持ち。
今度、御馳走させてください。」
tsk「おい…」
バクチク「はい?」
tsk「いっちょまえにカッコつけてんじゃねーぞ…
てめえにメシ食わしてやったのは、どこの誰だ?言ってみろコラ…
あ? バクチクごらぁ…」
バクチク「すんません…すんません…」
てな感じで軽いお仕置きをしときました☆
夜は、バクチクがダンスでいなかったので、
ヤヌス君と焼肉食ってました。
酔いつぶれてたものの、
すぐに元気が復活し
会計の時は、どっちが払うか?
良い意味で、俺におごらせろ~
と揉めてました 笑
金がなくとも、男は常に羽振りの良いところを見せなきゃならない。
tsk.

