渋谷で働く編集者がお届けするITニュースblog -321ページ目

グリーンハウス大容量動画など保存可能な『ピコドライブ・R』128MB~2GB 新発売!!

グリーンハウスからキャップいらずのコンパクトUSBフラッシュメモリ『ピコドライブ・R』128MB~2GB が新発売されます。!!


GREEN HOUSE News
http://www.green-house.co.jp/news/2006/r0501a.html
キャップいらずのコンパクトUSBフラッシュメモリ
『ピコドライブ・R』128MB~2GB 新発売!!


株式会社グリーンハウスは高速USB2.0に対応したコンパクトUSBフラッシュメモリ『ピコドライブ・R』を128MBから2GBの5種類のラインナップを揃え新発売いたします。


「ピコドライブ・R」は、お使いのパソコンのUSBポ-トに挿すだけで、簡単手軽に外部記録メディアとして使えるUSB2.0対応フラッシュメモリです。キャップいらずの軽量、コンパクト設計により、大容量データでもキーホルダー感覚で気軽に持ち運ぶことができます。従来製品よりもさらにコンパクトに、より使い易く、よりお求めやすい価格にて5月中旬より順次出荷開始いたします。



■発売予定日2006年5月中旬より順次

■価格オープン価格

■製品特長

●キャップいらずの軽量・コンパクト設計。360°回転するロータリーキャップ採用!

●デジカメ画像、デジタルミュージック、何でもカンタンに保存!

●USBポートに直接挿し込むだけの簡単接続!

●大容量データでもUSB2.0対応で超高速転送!


GREEN HOUSE
http://www.green-house.co.jp/index.html

ロジテックWeb1000台限定 衝撃価格 40G HDユニットが 7,980円

ロジテックからWeb1000台限定の衝撃価格 40G HDユニットが 7,980円で販売されます。


Web限定 衝撃価格 40G HDユニットが 7,980円! LLHD-PW40U2シリーズ - ロジテック
http://www.logitec.co.jp/press/2006/0501.html
Web限定 衝撃価格 40G HDユニットが 7,980円!!
耐衝撃ボディポータブルタイプ 3色合計 1000台限定!


ロジテック株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:葉田順治)は、耐衝撃ボディ採用のポータブルタイプ外付型HDDユニット「LHD-PW40U2シリーズ」を、Web限定価格 \7,980円で販売いたします。

「LHD-PW40U2シリーズ」は「耐衝撃ボディ」を採用したポータブルタイプ外付けHDユニットです。「ホワイト」「ブラック」「ブルー」の3色をラインアップしますので、パソコンのカラーやお好みにあわせて、お選びいただくことができます。今回、Web限定価格として7,980円(税込み)の価格での頒布を実現いたしました。40G容量のHDユニットを8000円を切る価格で、3色合計 1000台の限定販売をさせていただきます。弊社のオンラインショップ「ロジテックダイレクト」にて、平成18年5月1日より予約受け付けを開始いたします。


HDドライブには「流体軸受けドライブ」を採用していますので、静音性と耐衝撃性に優れています。また冷却ファン不要の静音設計を実現していますで、ファンによる騒音の発生もありません。パソコンとの接続はUSB 2.0 High-Speedに対応しています。ケーブルを差し込むだけで高速なデータ転送が可能です。もちろんUSB 1.1対応のUSBポートにも対応しています。



■製品名称
耐衝撃ボディ採用 バスパワー対応 ポータブルタイプ USB 2.0 外付型HDユニット
(Web限定モデル)


■容量
40GB


■標準価格
\7,980(税込み,3モデルとも)


■発送時期
平成18年5月中旬(予定,3モデルとも)


■製品の特長:
幅80×奥行き138×高さ18mmのコンパクト設計。
フローティング構造の耐衝撃ボディ採用。
流体軸受ドライブを使用したファンレス静音設計。
USB 2.0 High-Speed対応。もちろんUSB 1.1にも接続可能。
USBバスパワー採用でACアダプタ不要。
USB補助電源ケーブル付属。
Webサイトで対応ソフトウェアを提供。
FAT32フォーマット済で簡単アクセス。
EUの「RoHS指令」に準拠した環境に優しい製品


ロジテック Web SITE! -
http://www.logitec.co.jp/

「アンビエント・ファインダビリティ」出版記念イベント

デジハリで開催された、「アンビエント・ファインダビリティ」出版記念イベントに参加してきた。


簡単にレポートで紹介。


「アンビエント・ファインダビリティ」出版記念”ウェブ、検索、そしてコミュニケーションの近未来カンファレンス”
http://www.dhw.co.jp/topic/find2006/



小雨が降り続けるなか、20時スタートとやや遅い時間のスタートではあったが、満員御礼の今回のイベント。多少予定が変更されつつも、参加してよかった。


今回のイベントはピーターモービル著の「アンビエント・ファインダビリティ」を日本語版出版記念と言う事で開催された。


スケジュール
●オライリージャパン編集者田村氏による本の概要説明

●日本語訳の浅野紀予氏による解説

●橋本氏、増井氏、川井氏による本を読んだ結果のプレゼン

●パネルディスカッション

●まとめ



オライリージャパン編集者田村氏による本の概要説明

決してこの本は高くないと主張していた、田村氏。264ページの本文オールカラーで、4月18日発売。グーグルで調べたら、浅野氏だけまとまった見解をブログに書かれていたため、田村氏からコンタクトをとる。本の翻訳は初めてである浅野氏ではあったがしっかりと予定通り出版された。1週間経たずに、増版が決定。

WEBを使っていつでもどこからでも物を探すことができる、探されるようになった時代にについての書いた本と田村氏はコメント。


日本語訳の浅野紀予氏による解説

今回は本に載っていない現状とポイントとなるキーワードの紹介。
人間がメディア化しているので、この本はピーターというメディアを通して今の社会にみた1つの解釈を示している本であると浅野氏はコメント。


本に載っていない、重要な5つのキーワードをピックアップ

・ロングテール
見つからないのもは売れない。逆を言えば見つかれば売れる。
ファインダビリティが重要になる。


・検索
ファインダビリティを効率よく実現するためには検索しかない。
検索の対象が広がってきている。
今の検索は1つの正解がない。


・錯綜する世界
辞書に載っていない言葉。
テッドネルソンが作った造語。
多種多様なファクターが分かち難くこんがらかっているニュアンスをあらわす言葉。


・権威
5つの中で一番重要とピーターは言っている。
ソースの権威は個々人の主観。個人にとって権威と言うものを、どうやって身に付けてどうやってしたがうのかもっと一人ひとりが責任をもたなければならない。


・コミュニケーション
垂直と水平なコミュニケーション。
アンビエント・ファインダビリティの世界では、より豊かなコミュニケーションを育む土壌となるべきだ。



アンビエント(ambient)は、
・周囲を取り巻く;取り囲む
・完全に包囲している
という意味。

ファインダビリティ(findability)は、
・位置特定可能な、あるいは進路決定可能な性質
・特定の対象物の発見しやすさ、あるいは位置の識別しやすさの度合い
・システムまたは環境が対応している進路決定と検索のしやすさの度合い
という意味。


「情報を見つける」と「情報が見つかる」とはどういうことか?

 どんなに有益な情報がネットワーク上に存在していたとしても、ユーザが見つけることができなければ、何の意味もありません。その「見つけやすさ」を表す新しい考え方が「ファインダビリティ」です。また、「アンビエント」はブライアン・イーノの「アンビエント・ミュージック」に触発された言葉で、無線ネット接続、モバイル機器、GPS、RFIDなどの技術によって可能になった、いつでも、どこでも、誰でも(モノであっても)、ネットワークに接続可能な世界を表しています。

 本書は情報アーキテクチャの第一人者である著者が、「見つけること」に関する技術の歴史、情報に関する先人の研究、ネット上の新しい動き(ロングテール、タギングなど)、自身の個人的な体験をもとに、「ファインダビリティ」とは何か、ネットワークが「アンビエント」になりつつある世界で、われわれはどこへ向かっているのか、を考察する意欲的な書籍です。ウェブの制作、ビジネスに関わる方に新しい視点を提供します。



橋本氏によるプレゼン
データセクション代表取締役で、今回のイベントの進行役

WEB2.0に分類される180サイトから面白うそうで、使えそうなサイト10個抽出

1Clipmarks
2riya
3podbop
4diigo
5Zillow
6titlez
7ikarma
8fon
9PodDater
10Cocomment

見つかる、つながるかつ、WEB2.0的な新めなサイトの紹介議論の種。
今週発売されたアエラに掲載された橋本氏、いったいどこでそんな情報収集しているのかと聞きたくなる。その情報を元に天才的な視点で分りやすくプレゼンされていた。。橋本氏のプレゼンは何度か聞いているのだが、毎回驚かされ、そしてものすごくためになる。



増田氏のプレゼン
産業技術総合研究所所属
ドコモモバイルサイエンス賞
ファインダビリティに関する研究を長年している方

本の感想としては機械、ネットではなく、人間の行動的なことについて書かれている気がする。

検索が重要。
グーグルで探せないものもある。

東京の図書館リスト
下北沢の宴会で出会った人など

しかし全く探せないこともない。

日付や位置から写真検索
目次と索引の編集
索引ナビゲータ


などからグーグルで探せなったことを、探すことができると、データを公開しながら紹介している。笑いとユーモアあふれるプレゼンで、お客さんを魅了していた。そして非常に分りやすくて納得できた。自分で2万枚の写真をパソコンに取り込むかなり面倒なことに思えるが意外に早く処理できたそうだ。



ユビキタスマンこと川井氏によるプレゼン

自分の意識が変わるとものの見方が変わることに興味があるので、本を読んでなるほど、腑に落ちることが多かったとコメント。ライフスライフプロジェクトとして日常の本当に必要な情報をとるため、カメラをぶら下げとりつづけた。アンビエントに撮影、どっかでプラグを立てなければならない。考えた結果とりながら。川井氏曰く、ファインダビリティとは記憶のいい人にプラグを立ててもらう事とコメントして、自己紹介を兼ねたプレゼン。短時間にも関わらず氏の考え、実体験を元にしたこれもまた分かりやすいプレゼンであった。

自動的にとり続けられた日常生活の写真をプレビューしながら、川井氏的ファインダビリティを紹介。




まとめ

浅野氏
・知らないところを見つけるのが面白い。


増井氏
・キーワードとして大事なことは、「ファインダビリティ」自分が持っていないものは人に聞く。


川井氏
・新しいもののファインダビリティで言うと身体感覚が重要。知らない街で銭湯に入る、ジモティーな感じがする。400円で手に入れられる。そこの情報がなくても身体のモードをかえることで、普段入らないような情報が入る可能性がある。


橋本氏
・検索エンジンの未来で、検索とは「引き出す」技術である。



感想
今回のイベントがほんとに無料でいいのか?というくらい有益な情報が満載だった。
有料でもたぶん参加していた。それだけ中身が濃く全てを把握することに精一杯だった。急なイベント決定で、人が集まるのか気になっていたそうだが、ふたを開ければ、告知初日で満員御礼という異例のイベントとなった。また参加されている方の中には業界で有名な方も何名かおり、改めて今回のイベントの価値に気づかされた。


人それぞれ価値観、見解などが違い、また答えも多様化しているが、どれだけITが進化しようとも人と人との繋がり、いわゆるコミュニケーションが一番大切なのだと私は感じた。IT業界で、働き始めてもうすぐ3ヶ月が経過しようとしているが、進化し続けるスピードになんとも言えぬ興奮を感じる。もっとすごいことがこの先、起きるのではないかと。

総務省アナログ周波数変更対策の5月における対策開始地域及びこれまでの進捗状況

総務省からアナログ周波数変更対策の5月における対策開始地域及びこれまでの進捗状況が発表されました。


総務省(報道資料)
http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060428_8.html
アナログ周波数変更対策の5月における対策開始地域及びこれまでの進捗状況


地上デジタル放送用の周波数を確保するためのアナログ周波数変更対策(受信対策)は、平成15年2月から対策を開始していますが、本年4月までの間に581地域の対策に着手し、約418万世帯(全体の91.3%)の対策を終了するなど、計画に沿って順調に進捗しているところです。


また、平成18年5月から下記のとおり受信対策を開始する予定ですので、お知らせいたします。

平成18年5月中に受信対策を開始する地域(11地域、対策見込み数:約6万4千世帯、概要は別紙のとおり。)


北海道:1道2地域(北海道)芦別市、豊浦町、伊達市、洞爺湖町の各一部
中国:1県2地域(山口県)下関市、山口市の各一部
九州:3県7地域(佐賀県)唐津市、伊万里市の各一部
(長崎県)壱岐市、平戸市、松浦市、新上五島町の各一部
(鹿児島県)薩摩川内市、霧島市の各一部


これまでの受信対策の進捗状況
北海道:11地域の対策に着手し、約3万4千世帯の対策を終了。
東北:18地域の対策に着手し、約1万9千世帯の対策を終了。
関東:76地域の対策に着手し、約154万8千世帯の対策を終了。
信越:13地域の対策に着手し、約1万2千世帯の対策を終了。
北陸:12地域の対策に着手し、約3万4千世帯の対策を終了。
東海:26地域の対策に着手し、約12万8千世帯の対策を終了。
近畿:54地域の対策に着手し、約55万9千世帯の対策を終了。
中国:98地域の対策に着手し、約60万6千世帯の対策を終了。
四国:56地域の対策に着手し、約34万1千世帯の対策を終了。
九州:217地域の対策に着手し、約90万3千世帯の対策を終了。



総務省
http://www.soumu.go.jp/

ジェイ・ディー・ビー、医療業界向け動画CMサービス「ドクターCM」開始

ジェイ・ディー・ビーから医療業界向け動画CMサービス「ドクターCM」が開始されます。


販売促進をトータルサポート/FAXDM・DM/HP作成等 JDB
http://www.j-db.co.jp/


株式会社ジェイ・ディー・ビー(本社:東京都中央区、代表:小田哲也)は、医療業界向け動画CMサービス「ドクターCM」を、5月1日より開始する。


「ドクターCM」は、携帯端末による医療業界向け広告サービス。撮影、編集、携帯サイト構築、動画制作配信までをパッケージ化して提供。医療法の規制により原則として自由な宣伝活動が行いにくい医療施設の宣伝を、それぞれの施設オリジナルの動画を利用することで、患者側にわかりやすく情報提供する。


3キャリア対応。

同サービスでは、二次元バーコード(QRコード)設定、医療施設の名称、住所、電話、診療時間、院長・医師名、診療科目、所在地図などに加え、動画による紹介、施設、院長の写真などを掲載する。動画パターンは、医師自身が出演し治療理念などを説明する「先生中心タイプ」、医師やスタッフによるナレーションを入れながら施設の様子を映像で紹介する「医院中心タイプ」、およびスタッフが出演し、施設の雰囲気を映像で紹介する「スタッフ出演タイプ」の3つから選ぶ。動画時間は約30秒、パッケージ以外のパターンは別途相談。


価格は、初期費用31万5,000円(携帯サイト作成、動画撮影費用、エンコード設定、レンタルサーバ設定、無聊BGM設定を含む)、年間管理保守費用3万6,500円(サーバ、コンテンツ管理、動画配信を含む)。また、導入医院の事例、患者へのアプローチ集と事例の紹介、患者からのアンケート集計、携帯サイト簡易更新を提供する。


ドクターCM
http://www.dr-cm.com
株式会社ジェイ・ディー・ビー
http://www.j-db.co.jp

ソフトバンク1.7GHz帯の周波数を使用する特定基地局の開設に関する計画の認定書の返納


ソフトバンク1.7GHz帯の周波数を使用する特定基地局開設に関する計画認定書の返納を申し出ました。

プレスリリース2006年 | ソフトバンク株式会社
http://www.softbank.co.jp/news/release/2006/060428_0001.html
1.7GHz帯の周波数を使用する特定基地局の開設に関する計画の認定書の返納について


ソフトバンクグループにおいて携帯電話事業を展開するBBモバイル株式会社(本社:東京都港区、代表:孫 正義、以下BBモバイル)は本日、総務省に対し1.7GHz帯周波数における特定基地局の開設に関する計画の認定書の返納を申し出ましたことをお知らせします。


BBモバイルは、平成17年11月10日付で1.7GHz帯周波数を使用する「特定基地局の開設に関する計画」について認定を受け、携帯電話の新規参入事業者としてソフトバンクグループにおけるワイヤレスブロードバンドの本格的な展開を実現する新サービスの提供に向けて邁進してきました。


さらに、ソフトバンクグループが目指す真のユビキタス社会の実現に向けて、4月27日にボーダフォン株式会社の買収が完了し、当社の状況が特定基地局開設計画認定時の前提から変わったため、総務省へ「特定基地局の開設に関する計画の認定書」の返納を申し出ることと致しました。


ソフトバンクグループは、今後とも変わらず国民の財産である周波数を有効活用しながら、携帯電話事業者の間で競争が一層促進されるよう、グループの強みを生かした、革新的な新サービスを展開していきたいと考えております。



ソフトバンク株式会社
http://www.softbank.co.jp/index.html

総務省職場外のパソコンで仕事をする際のセキュリティガイドライン」の公表

総務省から職場外のパソコンで仕事をする際のセキュリティガイドライン」の公表

総務省(報道資料)
http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060428_1.html
職場外のパソコンで仕事をする際のセキュリティガイドライン」の公表


情報通信技術の進歩により、今日の企業活動においては、企業は様々な情報資産を電子データとして保有し、従業員はそれを職場外に持ち出して仕事をする機会が増えています。そして職場外のパソコンで企業データを取り扱ったり、インターネットでそうしたデータをやり取りする機会は今後ますます増えることが予想されます。


しかし、それに伴って、情報の改ざん・紛失など様々な情報セキュリティ上の被害も拡大しています。特に、インターネットに接続する機能を持つコンピュータが大勢を占める中で、ウィニーなどのファイル交換ソフトを介した暴露ウィルスによる機密情報や個人情報の漏えいは、企業に甚大な損失を与えています。


これらの情報セキュリティリスクに対処するために、総務省ではこの度、情報セキュリティ対策をこれから行おうとする組織・企業を対象に、「職場外のパソコンで仕事をする際のセキュリティガイドライン」を策定しましたので、ここに公表します。


このガイドラインは、職場外のパソコンで仕事をする際に基本的に実施すべき情報セキュリティ対策について、想定される様々な危険性を前提に、モデルケースとしての対策を例示したものです。情報セキュリティの初心者の方にとっても、内容が簡単に分かり活用しやすい構成とすることにより、職場外のパソコンで仕事をする際の情報セキュリティ対策の向上に資することを目的としています。


なお、このガイドラインは、「テレワークセキュリティガイドライン(第2版)(総務省平成18年4月)」を、職場外のパソコンで仕事をする際の対策を主眼として再編したものです。


<添付資料>
別添1「職場外のパソコンで仕事をする際のガイドライン概要」(PDF)
http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/pdf/060428_1_bt1.pdf


別添2「職場外のパソコンで仕事をする際のガイドライン」(本編)(PDF)
http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/pdf/060428_1_bt2.pdf


※これらの資料は、国民のための情報セキュリティサイトでも御覧になれます。

http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/security/index.htm


なお、このガイドラインの詳細な解説については、以下を御覧願います。

「テレワークセキュリティガイドライン解説書(第2版)」
http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/telework/index.htm


総務省
http://www.soumu.go.jp/

クラビット・アリーナ,東芝エンタテインメントと華流ドラマの独占先行配信

クラビット・アリーナ東芝エンタテインメントから華流ドラマが独占先行配信されます。
クラビット株式会社
http://www.clubit.co.jp/press/2006/060428.html
東芝エンタテインメントと華流ドラマの独占先行配信について合意
~『マジック・オブ・ラブ~魔術奇縁~』を「クラビット・アリーナ」にて4月28日より配信~


当社はこの度、東芝エンタテインメント株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:加藤 鉄也、以下東芝エンタテインメント社)とドラマ『エーゲ海の恋』でおなじみの台湾人気俳優・アレック・スー主演、『マジック・オブ・ラブ~魔術奇縁~』を「クラビット・アリーナ*」(http://www.clubit-arena.net )にて独占先行配信することを合意いたしました。


本サービスは、日本国内の全てのメディアに先がけての配信となり、『マジック・オブ・ラブ~魔術奇縁~』は、「クラビット・アリーナ」のみで視聴可能となります。尚、第1話は無料配信を行います。


複雑に絡み合う愛憎と野心。マジックの世界に生きる男と女が幻想的なストーリーを紡ぎ出す恋愛ドラマ。



■サービス内容
お支払方法:提携企業のユーザIDを利用してお支払い
配信構成:全20話 - 1話無料配信、毎週金曜日追加配信予定
提供価格:単品210円(税込み)/7日間
配信形態:ストリーム(500kbps/1Mbps)Windows Media Player ※DRM対応
URL:http://www.clubit-arena.net/ca/magic.html


■「クラビット・アリーナ」の主な提携ポータルサイト(2006年4月現在)
Yahoo! JAPAN、DION、OCN、AII、goo、BIGLOBE、BBit-Japan、ODN、@nifty、So-net、他提携ポータルサイトの情報はこちら:http://www.clubit-arena.net/ca/intro.html
※各ポータルサイトにおける配信日は異なる場合がございます。



クラビット株式会社
http://www.clubit.co.jp/index.html

バイ・デザイン、ALISパネル搭載の42型プラズマTV-189,800円販売開始

バイ・デザインからALISパネル搭載の42型プラズマTV-189,800円販売が開始されます。


報道関係者様各位 バイ・デザイン株式会社
バイ・デザイン新開発画像LSI
高画質画像処理エンジン「d:engine」
搭載モデル発売
27、32インチ液晶テレビ、42インチプラズマテレビに搭載
http://www.bydsign.co.jp/news/20060428.pdf


バイ・デザイン株式会社(代表取締役社長・飯塚克美、東京都中央区築地2-10-6)は、4月28日に新開発画像LS I 高画質画像処理エンジン「d : engine 」を搭載した27インチワイド液晶テレビ「d:2737MJ」、32インチワイド液晶テレビ「d:3237MJ」、42インチワイドプラズマテレビ「d:4237MJ」の3機種を販売開始いたします。


テレビ放送のデジタル化や高精細なテレビパネルの登場により、より綺麗な映像が視聴できるテレビへの要望が高まることを想定し、2 年間の開発期間を経て、独自の画像処理エンジンを自社のテレビに搭載いたしました。


高画質画像処理エンジン「d:engine」を構成する3つの技術

①インテリジェントカラーマネージメント機能
3次元カラー制御機能により、ACR(Accurate Color Reproduction)で、輝度毎に主要な色の色相と彩度を調整し、細やかに色合いを補正、FCT(Favorite Color Technology)で任意の特定色を好みの色へ変移、調整できます。


②ダイナミックシャープネスコントロール
輪郭強調機能により、水平方向の輪郭幅と強調度合いを制御。同時に、コアリング機能によってノイズの発生を抑制しています。


③アドバンスドガンマ
自動コントラスト調整機能により、画像の輝度値を計測し、測定結果に応じて輝度レンジを広げ(白黒伸長)、また、入力画像に応じ、1,677万通りのガンマカーブを基に輝度分布を調整することにより、深みのある画像を再現します。




「d:engine」ロゴマーク 「d:engine」LSIチップ
高画質映像処理エンジン「d:engine」搭載製品 販売価格(当社直販サイト)

●27インチワイド液晶テレビ「d:2737MJ」79,800円(税込・送料・取付費用別)

●32インチワイド液晶テレビ「d:3237MJ」109,800円(税込・送料・取付費用別)

●42インチワイドプラズマテレビ「d:4237MJ」189,800円(税込・送料・取付費用別)


・販売開始:4月28日(金) 当社直販サイト
・出荷開始:5月 8日(月)
d:2737MJ d:3237MJ
d:4237MJ

バイ・デザインショッピングサイト
http://www.bydsign.co.jp/

日本レコード協会2005年度「音楽メディアユーザー実態調査」実施

日本レコード協会から2005年度「音楽メディアユーザー実態調査」実施ついて報告されました。


社団法人 日本レコード協会|プレスリリース
http://www.riaj.or.jp/release/2006/pr060428_2.html
2005年度「音楽メディアユーザー実態調査」実施
社団法人 日本レコード協会
広報部


当協会及び社団法人日本音楽著作権協会、社団法人日本芸能実演家団体協議会・実演家著作隣接権センターは、この度2005年度「音楽メディアユーザー実態調査」を実施、報告書としてとりまとめました。当協会及び社団法人日本音楽著作権協会、社団法人日本芸能実演家団体協議会・実演家著作隣接権センターは、この度2005年度「音楽メディアユーザー実態調査」を実施、報告書としてとりまとめました。


本調査は、音楽CD、音楽DVD、着うた等購入者の実態を把握すると共に、その背景にあるユーザーの意識や関連ハード、インターネット利用実態等の環境変化を明らかにすること等を目的として年1回実施しているものです。


今年度は、最大シェアである30代・40代層のマーケットの掘り起こしの可能性と音楽配信・音楽DVD等の新音楽メディア利用実態の詳細把握をメインテーマとしました。今回の調査の設計は以下の通りです。


【調査設計】
調査対象者:12~69才男女(ただし小学生は除く)
調査エリア:東京30km圏
抽出方法 :エリアサンプリング法(1,200サンプル)
調査方法 :質問紙による面接留置き自記入式
調査日時 :2004年10月


本報告書をPDFファイルにてダウンロードいただけます。

2005年度音楽メディアユーザー実態調査報告書(PDF,403KB)

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なお、本調査は、著作権思想普及を目的とする社団法人私的録音補償金管理協会(sarah)の共通目的基金から助成を受けて実施しております。


社団法人 日本レコード協会
http://www.riaj.or.jp/index.html