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日本レコード協会2006年第1四半期有料音楽配信売上実績について

日本レコード協会から、2006年第1四半期有料音楽配信売上実績が発表されました。

社団法人日本レコード協会広報部
プレスリリース
2006年第1四半期有料音楽配信売上実績について
http://www.riaj.or.jp/release/2006/pr060529.html


日本レコード協会加盟全社の集計による2006年第1四半期(2006年1月1日~3月31日)の有料音楽配信売上実績がまとまりましたのでお知らせ致します。

 この音楽配信統計は、日本国内におけるインターネットや携帯電話等による有料音楽配信市場の拡大と、IFPI(国際レコード産業連盟)による世界レベルでの音楽配信統計の開始を踏まえて、当協会でも2005年から公表を開始したものです。

2006年第1四半期は、引き続き、インターネット・ダウンロード、モバイル共好調で、金額の合計で、前年同期比183%の121億7,321万円となりました。また、インターネット・ダウンロードが、数量で前年同期比534%の592万回、金額で前年同期比393%の12億2,050万円と大幅に伸長し、モバイルも数量で前期比163%の8,303万回、金額で前期比173%の109億2,872万円となりました。

以上

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社団法人 日本レコード協会

ボーダフォンで人気のディズニー映画が携帯で楽しめる携帯版電子コミックのサービス開始

ボーダフォンから、人気のディズニー映画がいつでも携帯で楽しめるディズニー初の携帯版電子コミックサービスが開始されます。

プレスリリース
2006 年5 月29 日
報道関係者各位
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社
ウォルト・ディズニー・インターネット・グループ
ボーダフォン株式会社
人気のディズニー映画がいつでも携帯で楽しめる
ディズニー初! 携帯版電子コミックのサービス開始!
~ボーダフォンで先行サービス開始~
http://www.vodafone.jp/japanese/release/2006/20060529_1j.pdf


ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社(以下ディズニー)のインターネット事業部門であるウォルト・ディズニー・インターネット・グループとボーダフォン株式会社(以下ボーダフォン)は、ボーダフォンのインターネット接続サービス「ボーダフォンライブ!」にて、携帯電話向け電子コミックサービス「Disney・モバイルコミック」の先行サービスを、2006 年6 月1 日(木)より開始します。

「Disney・モバイルコミック」は、3 タイプの携帯コミックを楽しめる、ディズニーとして世界で初めての携帯電話上の電子コミックコンテンツです。

6月1日のサービス開始時には、「アラジン」「美女と野獣」をはじめとする「フィルム・コミック」6 作品、「チキン・リトル」を含む「アメリカン・コミック」2 作品、そして「グラフィック・コミック」からは、「ライオン・キングⅡ」「おしゃれキャット」の2 作品の計10 作品が登場します。

今後も「リトル・マーメイド」「ピノキオ」「シンデレラ」など、毎月ディズニーの人気タイトルが続々と登場する予定です。


サービス詳細は別紙 をご確認ください。


ディズニー公式ホームページ

ディズニー・モール

DisneyBB on フレッツ

ディズニー・モバイル

X GAMES

PUCCA LOVE

ボーダフォン

成田国際空港第1旅客ターミナル内 ANAラウンジにて最新刊書電子書籍利用できるサービスを開始

全日空から、成田国際空港第1旅客ターミナル内 ANAラウンジにて講談社の最新刊書籍と電子書籍が手軽に利用できるサービスが開始されます。

企業情報
全日本空輸株式会社
株式会社講談社
株式会社パブリッシングリンク
http://www.ana.co.jp/pr/pr.html

成田国際空港第1旅客ターミナル内 ANAラウンジにて
講談社の最新刊書籍と電子書籍が手軽に利用できるサービスを開始
『ANA SKY LIBRARY』


全日本空輸株式会社(東京都港区、代表取締役社長 山元 峯生)、株式会社講談社(東京都文京区、社長 野間 佐和子)、株式会社パブリッシングリンク(東京都千代田区、社長 松田 哲夫)は3社共同で、成田国際空港第1旅客ターミナル南ウイングオープンにともない、ANA Lounge First(※1)内に、講談社の最新刊書籍を取り揃えたライブラリーの設置と、新しい旅行者向けサービスとしてANA Lounge First利用者の方がソニー製e-Bookリーダー(電子書籍端末)「リブリエ」(※2)により手軽に講談社の電子書籍を閲覧できるサービスを、『ANA SKY LIBRARY』として6月2日(金)より開始いたします。

成田国際空港第1旅客ターミナル第4・第5サテライトに設置されるANAラウンジは、空港を快適にお過ごしいただくスポットとして、それぞれ約3000㎡の広大なスペースに数々のリラックスアイテムをご用意、個性豊かなサービスを提供いたします。

ANA Lounge Firstでは、利用者の方がより寛いだ時間を過ごしていただけるサービスとして常設ライブラリーを設置し、講談社の最新刊書籍200冊(毎月100冊の新刊をご用意)をお読みいただけます。

さらにご希望の方にソニー製e-Bookリーダー「リブリエ」の貸出しを行い、ラウンジ内で手軽に電子書籍による読書をお楽しみいただけます。お読みいただける作品は、講談社が出版する作品でTimebook Town(※3)にて好評配信中の電子書籍から、文芸、ミステリー、コミックなど幅広いジャンルで選ばれた話題作品・30作品(※4)となります。

これまでにない新しいサービス『ANA SKY LIBRARY』にて、講談社の新刊書籍と電子書籍による快適な時間をANAラウンジでお過ごしください。

≪『ANA SKY LIBRARY』サービス概要 ≫

【開始日】:6月2日(金)
【場 所】:ANA Lounge First
【内 容】:常設ライブラリーにある講談社の最新刊書籍をお読みいただけます。
また、電子書籍化された人気作家の人気上位作品をリブリエにて閲覧していただけます。
*リブリエのご利用はANA Lounge First受付まで、お申し付けください。
*パソコンでも電子書籍が利用できるコーナーもご用意しております。

詳細はこちら

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ANA 全日空 /航空券予約・空席照会・運賃案内

ソースネクスト、セキュリティソフトの常識を破る新戦略年間更新料0 円の無期限発表

ソースネクストから、セキュリティソフトの常識を破る新戦略年間更新料を0円にする新戦略を発表されました。

セキュリティソフトの常識を破る新戦略
年間更新料0 円の無期限セキュリティソフト
「ウイルスセキュリティZERO」
2006 年5 月29 日(月)発表
http://www.sourcenext.info/sp/press/files/060529_zero/060529w_zero.pdf


ソースネクスト株式会社(本社:東京都港区六本木6-10-1 代表取締役社長:松田憲幸)は、2006年5月29日(月)に、同社のセキュリティソフト「ウイルスセキュリティ」を従来の年間課金モデルから、OS対応モデルに変更し、年間更新料を0円にする新戦略を発表いたしました。

2005 年4 月の個人情報保護法施行、ファイル交換ソフトによる情報漏洩事件などを背景に、2005 年のセキュリティソフトの市場は前年に比べ売上本数・金額ともに拡大しております。セキュリティソフトの利用者が増える一方で、更新についてさまざまな不便を感じていることが弊社が実施したアンケート結果から明らかになりました。

セキュリティソフトの期間更新を行なったことがあるユーザーは73%いるものの、そのうち60%が、「更新費用が高い」、「期限切れのメッセージがわずらわしい」、「更新の方法がわかりにくい」などの不満を感じています。(※「セキュリティ対策に関する調査」」インターネット利用者1,000 人にアンケート実施/2006 年5 月ソースネクスト調べ)

ソースネクストは、2003年より「ウイルスセキュリティ」を発売し、もはや必需品となったセキュリティソフトを年額一律・低料金で提供する改革をして参りましたが、これをさらに一歩進め、セキュリティソフトの常識であった年間課金モデルの持つ構造的な不便を解消することにいたしました。


詳細は こちら

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ウイルスセキュリティ製品ページ

書籍のネット通販、日本最大規模80万タイトル/180万冊TSUTAYA onlineサービス開始

ツタヤオンラインから、運営する総合エンターテインメントサイト『TSUTAYA online(TOL)』において、書籍のネット通販サービスが開始されます。


株式会社ツタヤオンライン
書籍のネット通販、日本最大規模の80万タイトル/180万冊取り扱い
TSUTAYA online(TOL)でいよいよサービス開始!
http://www.tsutaya.co.jp/company/press_20060529.html


会員数も900万人を突破し、サービス拡充により更なる会員基盤拡大へ
す。


取り扱い書籍数は80万タイトル、180万冊と、日本最大規模の取り扱い数となります。これは、日本出版販売株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:鶴田 尚正)との提携により実現したものです。商品供給は、日本出版販売株式会社とカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社が共同で設立した株式会社MPD(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:吉川 英作)と提携し、書籍販売に関する商品企画はTSUTAYA BOOK NETWORK約430店舗を運営する株式会社TSUTAYAと連携することにより、CCCグループのシナジーを十分に活かしたしくみを構築いたしました。

TOLのショッピングサービスサイト『Shop.TOL(ショップ・ドット・ティーオーエル)』における書籍のネット通販サービスでは、音楽や映画などのエンターテインメントコンテンツや、TSUTAYA店舗情報などと組み合わせたおすすめ情報の提供など、総合エンターテインメントサイトとしての強みを活かした、ツタヤオンラインならではの取り組みを行ってまいります。

また、書籍ネット通販サービス開始にともない、グランドオープンキャンペーンといたしまして、『Shop.TOL(ショップ・ドット・ティーオーエル)』において、オンラインポイント5倍キャンペーンや全品配送料無料キャンペーンなど各種キャンペーンの実施や、予約特典付き書籍の販売などを行います。

■TOL総会員数900万人突破!
各サービスの内容拡充や、半額クーポンやケータイスピードくじなどのTSUTAYA店舗と連動した販促活動の効果などにより、TOL会員数が900万人を突破いたしました。
今年度末には、会員数1,000万人突破を見込んでおります。
今後もツタヤオンラインでは、更なる品揃えの強化などによるサービスの拡充と、クオリティの高い上質なエンターテインメントコンテンツの提供で、顧客満足の向上と顧客基盤の拡大を目指してまいります。

詳細はこちら


TSUTAYA online

NEC映像・音声コンテンツから関連する話題を抽出する技術を開発

NECから映像・音声コンテンツから関連する話題を抽出する技術が開発されました。

2006年 5月29日
日本電気株式会社
プレスリリース
映像・音声コンテンツから関連する話題を抽出する技術を開発
~音声認識技術を活用して映像データの効率的な視聴を実現~
http://www.nec.co.jp/press/ja/0605/2903.html

ニュース音声認識の様子トピック分割の結果


NECはこのたび、映像・音声コンテンツに含まれる音声から話題(トピック)の変化を検出し、映像・音声コンテンツを話題ごとに分割する「トピック分割技術」を開発しました。

今回開発した「トピック分割技術」は、自然な話し言葉を業界最高レベルの精度でテキスト(文章)に変換する音声認識技術、および、テキストを意味のあるまとまりに切り分けるテキスト分割技術、により実現したものです。

このトピック分割技術により、デジタル放送網やインターネット上で大量に流通する映像・音声コンテンツを話題ごとに検索・頭出し・視聴・閲覧でき、映像コンテンツの効率的な提供および視聴が可能になります。

近年、地上デジタル放送・ワンセグ放送・サーバ型放送等の放送サービスの多様化、映像や音声を媒体としたブログ(日記風の簡易型ホームページ)による個人の情報発信の活性化、FTTH等の通信回線やハードディスクレコーダ・携帯プレーヤの大容量化、などが進んでおり、日常生活の中でデジタル映像データに触れる機会が増えています。将来、通信・放送の融合が進展すると、ますます膨大な量のコンテンツが流通し、情報の洪水ともいえる中で、サービス利用者は自身が欲する情報を効率的に取得することがさらに難しくなると考えられています。

これに対し、現在は、電子番組表(EPG)やコンテンツに付随する字幕などのメタデータ(関連情報)をキーワード検索することにより、視聴したいコンテンツを見つける技術が用いられています。しかし、これらの技術では、(1)メタデータ作成に大きなコストがかかる、(2)キーワードを用いた単純な検索では、ニュース番組の1ニュース項目のような意味のある単位での視聴が容易ではない、といった問題点がありました。

このたびの開発は、こうした課題を克服するもので、コンテンツを話題ごとに正確に分割することにより、意味的にまとまった話題単位でのコンテンツの頭出しや視聴が低コストで実現可能になります。

このたび開発した「トピック分割技術」の特長は以下の通りです。

(1)話題が違えば語やフレーズの出現傾向も違うという「話題間の差異」に着目してトピックを分類することにより、政治・芸能・スポーツなど話題の具体的内容に影響されることなく分割可能。

(2)一連の話題の移り変わりを数理的なモデル(隠れマルコフモデル)で表現し、話題の変化点をコンテンツ全体から総合的に判断することにより、話題が変わる頻度に関わらず安定して高い性能を実現。

(3)人工知能分野の最新の学習アルゴリズム(変分ベイズ法)を応用することにより、多くの語彙を含む複雑なコンテンツに対しても高い精度で話題の変化を検出できます。

NECでは、今回の開発がコンテンツの視聴、推薦、管理等を効率化し、通信・放送サービスの提供者および利用者の利便性向上に大きく貢献すると考え、今後、コンテンツ関連事業での製品化を目指して研究開発を強化していく計画です。

以上

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ホーム | NEC (Japan)

アンラボ、スパイウェア・ウイルス対策製品に“ウィニー”“Share”本体の検出機能を追加搭載

アンラボから、自社開発のスパイウェア対策製品・ウイルス対策製品に“ウィニー”“Share”本体の検出機能が追加搭載されました。

press2006-05-29
アンラボ「スパイゼロ」「V3 ウイルスブロック」に
“ウィニー”“Share”本体の検出機能を搭載
http://www.ahnlab.co.jp/news/view.asp?seq=1661&pageNo=1&news_gu=01&title=


株式会社アンラボは、自社開発のスパイウェア対策製品「アンラボ スパイゼロ」と、ウイルス対策製品「アンラボ V3 ウイルスブロック」の両製品に、“ウィニー”(Winny)本体や“Share”本体を検出・削除(任意)する機能をそれぞれ追加搭載いたします。「スパイゼロ」への搭載は6月9日、「ウイルスブロック」への搭載は6月中旬を予定しています。機能搭載による本体料金の変更はございません。

専用ウイルスによる被害が拡大し、さらには本体プログラムそのものの脆弱性が指摘されるなど、P2Pソフト“ウィニー”や、その後継とされる“Share”を利用するリスクはますます高くなっております。

その対策として、これまでアンラボが別途フリーソフトウェア(※1)にて無償提供して参りました“ウィニー”“Share”本体の検出・削除機能を、6月9日からはスパイウェア対策製品「スパイゼロ」に、6月下旬からはウイルス対策製品「V3 ウイルスブロック」に搭載いたします。

“ウィニー”“Share”を自社のセキュリティーポリシーで禁止している法人様PCや、ご家族が気付かない内に“ウィニー”“Share”をインストールしてしまう可能性のあるご家庭の共有PCでのご活用を想定しております。

該当機能のご利用には、両製品とも通常のスパイウェア対策ソフト・ウイルス対策ソフトとしてインストール頂くだけで、特に特別な設定をする必要はございません。また、定義ファイルのパターンで“ウィニー”“Share”本体を判別しますので、ファイル名が変更されていても検出可能な上、検出を望まない場合は対象外(スキャン対象外)に設定することで検出回避も可能です(パスワード設定で、管理者以外による検出回避設定を不可にすることも可能です)。

今後も新バージョンの“Share”などがリリースされた場合、アンラボは定義ファイル更新で迅速に対応致します。

また、来たる6月2日のNTTコムウェア様ご主催の無料セキュリティセミナーでは、上記の詳細解説と期間限定版ソフトウェアの無償配布を予定しております。
(NTTコムウェア様のセミナーについての詳細は http://e-marketing.jp/nttcom/sec/



【全国送料300円・受発注(お取り寄せ)】インターチャネル V3ウイルスブロック2006インターネ...


スパイゼロ 2006


【関連URL】
株式会社アンラボ  

アンラボ ウィニーワクチン ダウンロードページ  

アンラボ ウィニーシールド ダウンロードページ

BIGLOBEブログの写真を時刻で分類、ウェブリシリーズ実験スペース「ウェブリラボ」で公開開始

BIGLOBEから、ブログの写真を時刻で分類、ウェブリシリーズ実験スペース「ウェブリラボ」の公開が開始されます。

ブログの写真を時刻で分類 「イメージタイムテーブル」
~ウェブリシリーズ実験スペース「ウェブリラボ」で公開開始~
http://www.biglobe.co.jp/press/2006/05/060529-2.html


BIGLOBEが提供するコミュニケーションサービス「ウェブリ」の実験スペース「ウェブリラボ」では、ウェブリで実験的に開発した機能を、正式に提供を開始する前に、一般ユーザにお試しいただくことができる場です。

このたびウェブリラボにおいて、画像を活用したサービス「イメージタイムテーブル」機能の公開を開始いたしました。

公開した機能の詳細は以下の通りです。


■「イメージタイムテーブル」
「イメージタイムテーブル」とは、ブログ記事に掲載されている写真を記事の投稿時刻ではなく、写真のExif情報(注1)を元にして、撮影時刻順に表示するサービスです。
過去3日間の間に撮影された写真が1時間区切りで掲載されますので、日付を問わず「早朝の写真」「夕方の写真」といった時刻ごとの特徴が楽しめます。個々の画像をクリックすると、それぞれのブログ記事にジャンプします。

ウェブリラボ「イメージタイムテーブル」の画面イメージ

ウェブリラボではこれからも、ブログ/サークルを始めとしたウェブリシリーズで蓄積された情報を使って、新着一覧やランキングなど、様々な情報を提供していく予定です。
BIGLOBEのウェブリブログでは、ブログ利用者間のコミュニケーションを活性化させるSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)対応をはじめ、携帯電話で録音した音声を簡単にブログに貼り付けられる音声ブログ機能など、より楽しく・使いやすいサービスを順次提供してまいります。

(注1)Exif: JEIDAによって標準化されているデジタルカメラの画像規格。撮影した写真データに、撮影日時や撮影条件などの付加情報を含めることができ、多くのデジタルカメラでは自動的に付加情報が記録されています。

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BIGLOBE

カンダニュースネットワークドイツの世界のサポーター情報をインターネットでレポート

カンダニュースネットワークから、ドイツの世界のサポーター情報をインターネットで報告されます。

Press Release
2006年5月29日(月)
有限会社カンダニュースネットワーク 神田敏晶
ドイツの世界のサポーター情報をインターネットでレポート
http://knn.cocolog-nifty.com/

~インターネット個人放送局、KNNがワールドカップ開催中
のドイツでの世界のサポーター情報をネットで報告する~


有限会社カンダニュースネットワーク(略称KNN http://www.knn.com/ 本社:東京都 渋谷区、代表取締役社長 兼 ビデオジャーナリスト:神田敏晶)は、2006年6月5日よ り、FIFAワールドカップが開催されるドイツで、サッカーにまつわる周辺情報を独自 取材でインターネットを経由し、配信する事業を開始する。

FIFAワールドカップは、放映権が限定されているため、個人放送局を1995年より独自 運営するKNNでは、スタジアム側を背にして、スタジアムに集う世界のサポーターた ちをメインに、スポーツカフェやホテルで世界から集うサポーターを取材するという 独自の取材スタイルで情報を提供する。

1998年、仏ワールドカップでは、チケットがなくて困るサポーターたちや、スタジア ム外のカフェや、スクリーンで盛り上がるサポーターたちを連日レポートし、日本で 開催中のビジネスショウと中継しながらレポートを行った。その後、2000年シドニー オリンピック、2002年日韓ワールドカップと取材を続け、今年で海外で3度目のワー ルドカップ開催国、周辺レポートとなる。

「スタジアムの中だけではない、ワールドカップのあのすばらしさを、現地入りした 日本人サポーターとして世界に報道したい。また、8年前と違ってブログやSNSなども 非常に普及している。ウェブ2.0時代の"個人放送局"の可能性として、ビデオブログ やポッドキャストなどでも現場の雰囲気をレポートしたい」とKNN神田氏は語る。

現在、ニフティ株式会社(東京都品川区)やスカイプ・テクノロジーズS.A.社の日本 チームらが、今回のKNNのレポートをサポートしている。


専用ブログもオープン


knn.com - KandaNewsNetwork's Web2.1 Page

シャープデジタルオーディオプレーヤー<MP-B200/B300>を発売

シャープから、デジタルオーディオプレーヤー<MP-B200/B300>が発売されます。

ニュースリリース:シャープ
内蔵メモリと「mini SDカードスロット※1」
搭載モデルで業界最薄※2の約8.9mmを実現
デジタルオーディオプレーヤー
<MP-B200/B300>を発売
http://www.sharp.co.jp/corporate/news/060529-a.html


シャープは、内蔵メモリと「mini SDカードスロット」搭載モデルで業界最薄※2の約8.9mmを実現したデジタルオーディオプレーヤー<MP-B200/B300>を発売します。

内蔵メモリ(MP-B200:512MB、MP-B300:1GB)がいっぱいになった時はmini SDカードに録音できるほか、本機で録音したデータを内蔵メモリからmini SDカードに移すこともできます。本機はカードタイプで、前面をミラーで覆ったスタイリッシュな「クリスタルミラーデザイン」を採用し、胸ポケットなどに入れて持ち歩いて、使いたい時にさっと取り出すことが可能です。

また、オーディオ機器と直接接続して録音ができる「ダイレクト録音機能」も搭載し、パソコンを利用しなくても、手持ちのCDやMDなどの音楽ライブラリを、内蔵メモリやminiSDカードに録音して楽しめます。

そのほかにも、車や手持ちのオーディオ機器のFMラジオにワイヤレスで音楽を送信して迫力ある音で楽しめる「FMトランスミッター※3」や、CDと本機をパソコンにセットすれば、自動的に音楽データを本機に転送することができる「音楽CDデータ転送ソフト(同梱)※4」、「ボイスレコーダー」、「FMチューナー」を搭載し、ビジネスでもプライベートでも便利に活用できる大人のデジタルオーディオプレーヤーとして提案します。


品名デジタルオーディオプレーヤー
形名MP-B200-S
(シルバー)MP-B200-R
(レッド)MP-B200-A
(ブルー)MP-B200-B
(ブラック)MP-B300-S
(シルバー)MP-B300-R
(レッド)MP-B300-A
(ブルー)MP-B300-B
(ブラック)
メモリ容量512MB1GB
希望小売価格オープン
発売日6月8日
月産台数20,000台

■ 主な特長
1.内蔵メモリと「mini SDカードスロット※1」搭載モデルで、業界最薄※2の約8.9mmを実現
2.手持ちのCDやMDの音楽を直接録音できる「ダイレクト録音機能」を搭載
3.FMラジオにワイヤレス接続できる「FMトランスミッター※3」を搭載
4.パソコンに音楽CDをセットして本機と接続すれば、自動的に音楽データを転送できる

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シャープ株式会社