インプレス『米国Web2.0最新動向速報2007』発売 | 渋谷で働く編集者がお届けするITニュースblog

インプレス『米国Web2.0最新動向速報2007』発売

インプレス『米国Web2.0最新動向速報2007』発売

インプレスR&Dのシンクタンク部門であるインターネット生活研究所は、『米国Web2.0最新動向速報2007』を12月18日に発売されました。

インプレス グループ
2006年12月19日
株式会社インプレスR&D
「Web2.0は次の4~5年でエンタープライズ分野に普及」
~『米国Web2.0最新動向速報2007』発売~
http://www.impressholdings.com/release/2006/091/

インプレスグループで法人向け情報コミュニケーション技術関連メディア事業を手がける株式会社インプレスR&D(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井芹昌信)のシンクタンク部門であるインターネット生活研究所は、『米国Web2.0最新動向速報2007』を12月18日に発売しました。
このレポートは、ビジネスでも注目されているWeb2.0の米国での最新動向を、Web2.0のキーワードを生み出したティム・オライリー氏への独占インタビューの内容を中心に、さらに米国で開催された「Web2.0サミット」(米国O'Reilly Media社主催)の取材内容も掲載されています。インプレスR&Dの独占インタビューの中で、オライリー氏は「Web2.0は次の4~5年でエンタープライズ分野に普及していく。Web3.0は、1、2年で起こる話でない」と語っています。

インプレス『米国Web2.0最新動向速報2007』発売 の詳細

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