フジテレビ『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』にチェン・ボーリンがレギュラー出演決定
フジテレビから放送される『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』にチェン・ボーリンのレギュラー出演が決定されました。
こちらフジテレビ / News
2007年1月8日(月・祝)スタート
毎週月曜よる21時~21時54分放送
(初回のみ21時~22時09分放送)
アジア映画界期待の新星、
チェン・ボーリンが日本の連続ドラマに初出演決定!!
【http://www.fujitv.co.jp/tokyo-tower/
】
http://wwwz.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2006/06-438.html
2002年カンヌ国際映画祭にて青春映画の俊作と絶賛された映画「藍色夏恋」にて鮮烈な主演デビューを飾り、一躍アジア期待の新星として現れた台湾スター、チェン・ボーリン。現在は日本・台湾・香港・中国大陸をはじめとしてアジア各国で注目を集め、アジア映画界で期待される若手俳優の一人です。また、2005年映画「アバウト・ラブ/関於愛」東京編、今年に入って映画「シュガー&スパイス~風味絶佳~」、11月に公開されたばかりの映画「暗いところで待ち合わせ」など日本映画にも出演し、着実にファンを増やしています。
そのチェン・ボーリンが1月8日(月)スタートのフジテレビ系連続ドラマ『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』に出演することが決まりました。チェン・ボーリンが日本の連続ドラマにレギュラー出演するのはもちろん、はじめてのこと。
チェン・ボーリンが演じるのは、速水もこみち演じる“ボク”が東京に出てきてから住むアパートの隣人で、台湾出身の“レオ・リー”という、原作にはでてこないオリジナルの役で2話から登場。
