ネットエイジ子会社、次世代型ポータルサイト「TAGGY」のベータ版サービスを提供開始
ネットエイジ子会社TAGGYが、次世代型ポータルサイト「TAGGY」のベータ版のサービスを提供開始されました。
株式会社TAGGY
ネット上の記事検索(ネタ探し)から
ブログライクな情報発信までをシームレスに一元管理
http://www.netage.co.jp/press_center/press_release/files/06120501.pdf
純粋持株会社である株式会社ネットエイジグループのインターネット関連事業の戦略的子会社である株式会社TAGGY(本店所在地:東京都渋谷区円山町、代表取締役社長:石上 裕)は、WEB2.0時代の次世代型ポータルサイト「TAGGY」( http://taggy.jp/ )のベータ版サービスを本日より提供開始しました。
TAGGYはネット上に散在する「タグ」データを集約し関連付けることによって、「情報と情報」、「情報と人」、ひいては「人と人」とを双方向でつなぐことができる日本初(当社調べ)のCGMプラットフォームとして、平成18年9月27日よりアルファ版サービスを提供してきました。これまではタグによる記事検索機能とクリップ(保存)機能がメインでしたが、今回のベータ版ではクリップした記事をテーマ別にまとめて「記事コレクション」を作成し、オリジナルメディアとして簡単に一般公開することができるようになりました。ネット上の記事検索(=ネタ探し)から情報発信までをシームレスにつなぐことによって、ユーザーはブログよりもハードルの低い気軽な情報発信への参加が可能となり、また同時にTAGGYの中で自分と似た感性を持つ他のユーザーと自然につながっていくようになります。
ネットエイジ子会社、次世代型ポータルサイト「TAGGY」のベータ版サービスを提供開始 の詳細