ボーダフォン国際ローミング対応エリアを拡大
ボーダフォンは国際ローミング対応エリアを拡大されます。
2006年9月11日
ボーダフォン株式会社
国際ローミング対応エリアを拡大
~対応エリアが1つ増え、合計166の国と地域で通話が可能に~
http://www.vodafone.jp/japanese/release/2006/20060911j.pdf
ボーダフォン株式会社(本社:東京都港区、社長:孫 正義)は、ボーダフォンの第3世代(3G)携帯電話※1が海外でそのまま使える国際ローミングサービスの対応エリアを2006年9月25日(月)より拡大し、166の国と地域で通話できるようになります。今回新たに対応エリアになるのは、トリニダード・トバゴです。また、インターネット接続サービスの対応エリアに新たにアラブ首長国連邦を追加し、合計92の国と地域でご利用いただけるようになります。
また、ボーダフォンでは、すでに対応エリアとなっている国や地域においても、これまで以上に便利にご利用いただけるよう、提携する通信事業者数を順次増やしています。今回の拡大により、国際ローミングサービス対応エリアの166の国と地域のうち、67の国と地域で複数の事業者と提携し、合計240事業者のネットワークが利用可能となります。
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