Windows(R) Vista(TM) 出荷候補版1(RC1)の業界内での検証を開始
マイクロソフトはMicrosoft(R) Windows(R) Vista(TM) 出荷候補版のリリースを受け、RC1を広範なお客様ならびにパートナー企業に提供するための計画を発表されました。
マイクロソフト株式会社
Windows(R) Vista(TM) 出荷候補版1
(Release Candidate 1)の業界内での検証を開始
~これまでのCPPを拡大し新たな参加者を募るとともに、
Windows Vistaの米国での予想小売価格を発表~
http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=2798
マイクロソフト コーポレーション(Microsoft Corporation、本社:米国ワシントン州レドモンド)は、米国時間9月5日(火)、先週の金曜日に行われたMicrosoft(R) Windows(R) Vista(TM) 出荷候補版(Release Candidate 1 :RC1)のリリースを受け、RC1を広範なお客様ならびにパートナー企業に提供するための計画を発表しました。マイクロソフトはこれに併せ、Windows Vistaの全バージョンの米国市場での予想小売価格を明らかにしました(※1)。この発表は、現在企業向けボリューム ライセンスのお客様には2006年11月、一般のお客様向けには2007年1月に予定されているWindows Vistaの正式リリースが近づいたことを意味しており、テクノロジ業界にとって重要なステップとなるものです。
※1:今回発表された価格は米国市場におけるものです。日本語版の価格については、決定次第改めてご案内させていただく予定です。
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