総務省トラヒックの集計・試算2006年5月時点の集計結果の公表 | 渋谷で働く編集者がお届けするITニュースblog

総務省トラヒックの集計・試算2006年5月時点の集計結果の公表

総務省から、我が国のインターネットにおけるトラヒックの集計・試算2006年5月時点の集計結果が公表されました。

総務省(報道資料)
我が国のインターネットにおけるトラヒックの集計・試算
2006年5月時点の集計結果の公表
http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060731_1.html


注1:IIJ、NTTコミュニケーションズ、ケイ・オプティコム、KDDI・パワードコム、ソフトバンクBB、日本テレコムのISP6社7ネットワーク
注2:江崎東大教授、加藤東大助教授、長研究員(IIJ)及び福田研究員(NII助教授/JGN2)

総務省では、我が国のインターネットにおけるトラヒック(通信量)の実態を把握するため、インターネットサービスプロバイダ6社(以下「協力ISP」(注1)といいます。)や学界(注2)の御支援・御協力を得て、2006年5月時点のトラヒックの集計・試算を行い、今般その結果を別添(PDF)のとおり取りまとめましたので、公表します。

1 主なポイント

2 集計したトラヒックの種類



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