フジテレビ『発掘!あるある大事典』8月20日(日)放送分で通算500回放送へ!
フジテレビ『発掘!あるある大事典』が8月20日(日)放送分で通算500回放送を迎えるそうです。
こちらフジテレビ News
生活情報番組の草分け的存在『発掘!あるある大事典』が
8月20日(日)放送分で通算500回放送へ!
『発掘!あるある大事典II』
<毎週日曜21:00~21:54放送>
http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2006/06-231.html
1996年10月27日にスタートした『発掘!あるある大事典』(全379回)、そして2004年4月4日にリニューアルスタートした『発掘!あるある大事典II』(2006年8月20日で121回)が、2006年8月20日(日)放送分で、通算500回の放送を迎えます。
『発掘!あるある大事典』第1回のテーマは「ごはん」。“見て知って役に立つ”を番組コンセプトに立ち上げたため、新番組スタートを切る初回にしては、当時としても、やや地味なテーマでした。しかしバブル景気が収束し、景気の底冷えが本格化していた当時、視聴者の目線が身の回りに戻ってきていたのか、視聴率は関東地区13.9%をマーク。その後も生活に密着した情報番組として、「視聴者の目線にあった番組作りを」を制作方針として続けてきました。現在も生活情報番組としては大規模な9チーム、延べ150名の制作スタッフが放送テーマの企画から取材、放送に携わり、ひとつのテーマの企画から放送まで約3カ月かけて実験や検証を重ねています。
また、放送開始以来10年間の平均視聴率(初回~’06年7月16日まで)は、関東地区15.0%、関西地区は16.7%と堅実な数字をマークし続けており、番組に対して10年間変わらない視聴者からの高い信頼感が伺えます。
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