Ns総研 「2006オンラインゲーム白書」の販売開始
Ns総研から「2006オンラインゲーム白書」の販売が開始されました。
報道関係者各位
平成18年7月11日
ネットアンドセキュリティ総研株式会社
ネットアンドセキュリティ総研、
「2006オンラインゲーム白書」の販売開始
~オンラインゲームビジネスの収益構造とビジネスモデル~
http://www.ns-research.jp/press/7173.html
■■ 要約 ■■
インターネットビジネスの総合シンクタンクであるネットアンドセキュリティ総研株式会社(代表取締役 津幡 靖久 東京都文京区)は、株式会社メディアクリエイトが、オンラインゲームビジネスの収益構造とビジネスモデル、オンラインゲームの現状、課題、今後の発展形態そして今後のニュービジネスについてまとめた調査資料「2006オンラインゲーム白書」の販売を開始しました。
【詳細URL:http://shop.ns-research.jp/3/2/7102.html 】
■■ 資料概要 ■■
「オンラインゲーム白書」は1年間のオンラインゲーム産業の動向に関して、豊富なデータと全方位からの分析を元に明確な指針を指し示す業界関係者必携の一冊です。
多面的に業界をとらえ、オンラインゲームのトレンドはもちろんのこと、RMTといった周辺産業、ネットカフェやアミューズメント施設といったロケーションでのオンライゲーム動向についても漏れなくレポート。独自調査によるタイトルごとのユーザーの満足度を収録した「閻魔帳も好評です。株式上場が相次いだサービス会社の収益分析も類を見ない貴重な資料です。斯界執筆陣による前年分析、翌年以降の展望は業界関係者必見です。
特に今年は、
・定額課金
・MMORPG
・PC主体
・ゲーム
が主流であったオンラインゲームビジネスが、
・アイテム課金
・カジュアルゲーム
・家庭用ゲーム機主体
・コミュニティ
へと大きな変化が目立ってきています。
このような構造変化は、コンテンツ、家電、PC、ネットワーク、課金決済、セキュリティ産業へ、新たなビジネスチャンスを提供すると予想されています。
▼本レポートの特徴
・テレビゲーム産業界の草分け的存在で圧倒的な信頼感を得ている調査機関
「メディアクリエイト」編集によるレポート
・豊富なデータとレポートによって構成
・転換期としての具体的事例、要因、影響評価
「事実→原因→影響」の因果関係を分かりやすく整理してあります
・オンラインゲームビジネスの収益構造とビジネスモデルがわかる!
・オンラインゲームの現状、課題、今後の発展形態がわかる!
・オンラインコミュニティ、アバターがもたらすニュービジネスがわかる!
▼こんな方におすすめ
・広義のIT関連
・オンラインゲームビジネスに関わる全ての人に
・新規参入をお考えの方に
・オンラインコミュニティの可能性に魅力を感じる方
・シンクタンク、アナリスト等の業界ウォッチャーに
・オンラインゲームの出版社、編集者に
・ファンドの投資担当者に