楽天リサーチと三菱総研、「第21回携帯電話コンテンツ/サービス利用者調査」結果を発表
楽天リサーチと三菱総研から、「第21回携帯電話コンテンツ/サービス利用者調査」結果が発表されました。
MRI | プレスリリース |
ワンセグ対応端末への買い替え意向は46%
~第21回携帯電話コンテンツ/サービス利用者調査結果より~
株式会社三菱総合研究所
楽天リサーチ株式会社
http://www.mri.co.jp/PRESS/2006/pr060524_icu01.html
楽天リサーチ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:森 学)と株式会社三菱総合研究所(代表取締役社長:田中 將介、東京都千代田区大手町二丁目3番6号)は、15歳から69歳の男女を対象に、「第21回携帯電話コンテンツ/サービス利用者調査」を行った。
調査は、4月18日から4月24日にかけてWeb上で実施され、回答者は2,520人(男性50.0%、女性50.0%)、そのうち主要4社(NTTドコモ・au・ボーダフォン・TU-KA)の携帯電話利用者(※)は2,202人(回答者の87.4%)であった。
※以下、特に記載がない限り、記事中の数値は主要4社利用者に対する割合とする。
第21回調査は、携帯電話でのワンセグ放送、モバイル・ナンバー・ポータビリティについて調査した。なお、文中で引用している第17回調査は、2005年7月に実施したもので、回答者は2,400人である(男性50.0%、女性50.0%)。その主な結果は第21回携帯電話コンテンツ/サービス利用者調査(全文)をご参照ください。
○第21回携帯電話コンテンツ/サービス利用者調査(全文)[PDF形式 133KB]
*情報通信コンサルティング事業:携帯電話コンテンツ/サービス利用者調査