ソニー国内初の『ウォークマンR ケータイ W42S』の発売 | 渋谷で働く編集者がお届けするITニュースblog

ソニー国内初の『ウォークマンR ケータイ W42S』の発売

ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズから、国内初の『ウォークマン® ケータイ W42S』が発売されます。


国内初の『ウォークマン® ケータイ W42S』の発売について
最大約 30時間の音楽スタミナ再生と大容量 1GBの内蔵メモリを搭載
プレスリリース | 会社情報 | Sony Ericsson
http://www.sonyericsson.co.jp/company/press/20060522_w42s.html


株式会社(所在地:東京都港区代表取締役社長:久保田幸雄)はこの度、国内で初めてウォークマン®(*1)ブランドを冠し、多彩な音楽機能を備えた『ウォークマン® ケータイW42S』(以下『W42S』)を開発、KDDI株式会社、沖縄セルラー電話株式会社への納入を開始いたします。

CDMA1XWIN(*2)に対応した『W42S』は、国内初となるウォークマン® ブランドの携帯電話です。音楽と携帯電話の機能をスマートに使いこなせるスライドスタイルを採用、最大約 30時間の音楽スタミナ再生に対応し、大容量 1GBの内蔵メモリを搭載するなど、音楽を聴くためのデザイン・機能を満載しております。

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特長

1) 国内初のウォークマン®ブランドの携帯電話

2) 最大約 30時間の音楽スタミナ再生が可能

3) 大容量 1GBの内蔵メモリを搭載

4) LISMOに対応

5) 音楽を楽しむための様々な便利でユニークな機能・特長

・音楽操作専用キー「ミュージックシャトル™」を搭載音楽の再生・停止、早送り・早戻しなどの音楽操作が可能な専用の操作キー「ミュージックシャトル」を搭載しました。

・画面が美しく変化する『W42S』専用プレイヤー「シャトルプレイヤー」を採用楽曲や再生時間に応じて画面が美しく変化するビジュアライザが特長的な、『W42S』専用再生プレイヤー「シャトルプレイヤー」を採用しました。

・本体カラーにあわせたマイク付きミュージックコントローラー & 高音質ステレオイヤーレシーバーを付属

・高音質のステレオスピーカーを搭載

・高性能チップやサラウンド効果によるハイクオリティーサウンドを実現

・「ミュージックシャトル™」とクロスコントローラー™(*3)に搭載した LEDが、「シャトルプレイヤー」と連動して最大 24色に発光

・日付や操作にあわせて画面が変化する「ビートメニュー」を本体のカラーごとにあわせてプリセットしました。

6) そのほかの特長・機能

・パソコン用の Webサイトを閲覧できる PCサイトビューアーを搭載。

・パソコン用音楽管理ソフトウエア「SonicStage CP(ソニックステージ シーピー)(*5)」に対応し、ATRAC3(*5)方式のファイルの再生も可能です。

・対応機種間でアドレス帳などのデータの送受信が可能な赤外線通信機能を搭載。また、EPG機能が便利な「EZテレビ番組ガイド(*2)」にも対応しています。

・有効 125万画素のカメラを搭載。撮影後・保存した画像の暗い部分だけを明るく補正できる「ルミナスエンジン™(*3)」を備えています。

・約 2.2インチ、明るさ約 300カンデラの大画面・高輝度液晶を搭載。

・通話・終話のスライド連動をしており、スライドを開くことで着信対応、また閉じることで終話をすることができます。


Sony Ericsson