電車内では本を読む
あの馬鹿らしい間抜け達をやり過ごせるから
色んな嫌がらせも、
ゴキブリ・ハエと同じ

そして気がついた

読書スピードを上げれば上げるほど、
妙にバタバタスリスリやって来る、と

本来、私が本を読むスピードはそれなりに速い
 
しかも、今回の本は「集団ストーカー認知・撲滅」
二回目である

二回目以降はどんどん早くなるのは当然だが、
あの間抜け達は付いてこれないようなのだ

これに一体どんな意味が??

 

考えてみよう

.思考盗聴とは、

・視覚さえジャックしている

・思考速度に限界がある

・目で読む事は出来ない

もっと他の答えがあるのだろうか

思考盗聴というものは確実に存在するという話は以前書いた
一体何故思考盗聴機器を使える側の人間と、
ターゲットにされる人間が分けられたのか

 

まあ考えても確たる答えは今のところでない

 

そうそう
やっている奴らができるのは、人間が言葉ベースで思考した事だけ
その真意は解っていない

要するに、嘘を思考すると、犯人達はその嘘を見抜けない

例えば
○屋は新富町にあるから明日行こう
この時点では、新富町に行くと推測している可能性大
例えすぐ近くの○屋に行くとしても

そういった観点から、今後は推察してみたい

 

そう言えば、昔テレビを見ていた頃

trickというドラマで言葉には力があると言っていた

ということで、つまらないブログを読んで貰って

ありがとう