14日の夜もシーバスへ🌃



















この日は大潮が抜けてアト中潮に変わった潮変わりの絶好のタイミングだ✨










だがここんとこ地元の状況があまり良くなくて、釣れても50に満たない小型ばかりでしかも単発。。










この週のS港の大潮は異常なほど渋く、正直もう終わったかと思うぐらいに釣れてなかったのだ…










だが大潮からアト中潮に変わったタイミングで少しだけ状況が上向いた✨










ついてそうそう1投目にいきなりドンッ✨























55㎝、長さはないけどバスみたいなファットなやつをキャッチ✨




















ここ数日アタっても良くて1、2本獲れるかくらいの激タフ状況が一転、ほぼ投げる度にバイトが出るくらいの状況に✨









流石に小さいサイズが多いのは変わらず乗らないバイトも多いけど、これまでの激タフがウソみたい(* >ω<)🎵










さらに追加で54㎝をキャッチ✨





















ヒットパターンはタイドミノーのストップ&ゴーもしくはKO130Sのジャーキングの2パターン。









いずれも流れに載せてドリフトさせながらアクションにメリハリを効かせて食わせるイメージだ✨









毎日のように通って流石にルアーを学習した魚が多くてもはやただ巻きするだけでは見切ってしまう魚がほとんど。小細工が逆効果になってしまう場面も多いが、このポイントに限っては小細工しないとなかなか口を遣わせる事が難しい。










結局タイドミノーとKO130Sの2つを交互に鬼ローテして約7、8本ほどキャッチ✨











サイズは相変わらず50に満たないサイズばかりだが、50upが2本混じり数釣りを堪能することが出来た(*´∀`)♪









しかしシーバスという魚はほんとに潮に敏感で大潮はダメなのにアト中潮に変わった瞬間に爆発する事がとても多い。








去年入れ食いになったのもアト中だったし、何か有るのは間違いないがそれが何なのかは解らない。。










シーバスフィッシングの永遠の謎にして課題で有るのは間違いない。