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オンラインショップ店長ブログ

ドロップシッピングでネットショップを運営している店長のブログです。

いらっしゃいませ!

今日の新入荷商品のご紹介です!

 

本日も色々と入荷しておりますが、注目はこちら、ORION(オリオン)の液晶テレビですね。

 

ORION(オリオン)液晶テレビ 一覧

 

ORION(オリオン)液晶テレビ

 

2台目テレビとしてちょうどいい16型から、広いリビングにも最適な48型まで、9タイプございます。

 

ポイントとしては、DM16にはHDMI端子やD端子といったHD(ハイビジョン)端子がついておりませんので、外部入力はSD(標準解像度)のアナログ端子のみとなります。

他の商品はHDMIやD端子がついていますので、レコーダーやCATVチューナー、ゲーム機などの外部機器を接続できます。

HDMI出力のあるパソコンも接続できますので、パソコンもTVも1台で!という方にも安心です。

 

LXシリーズでしたらHDMI端子が1つ、DNXシリーズでしたらHDMI端子が2つ付いていますので、テレビにつなぐ機器が多い方にはDNXシリーズをおすすめします!

 

また、1点だけご注意を!

DM16LXシリーズはBS・110度CSデジタル放送に対応しておりませんm(_ _)m

BSやCSをご覧になりたい方は、DNXシリーズをお買い求めください!

「地上波だけ観られれば十分よ!」という方は、DM16LXシリーズがお手頃です。

ご利用スタイルに合わせて、お選びくださいね!

 

以上、本日の新入荷商品のご紹介でした~

 

↓↓↓本日ご紹介の商品のご購入はこちらから!↓↓↓

 


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自動ツールでコメントや読者登録してる人の悲劇

非常に共感できる内容でした。
以前ならメール、最近ならTwitter、Facebook、ブログ…人が集まるところにスパムあり、といったところでしょうか。

こういう「ネットビジネス(笑)とか言いながらネットをつまらなくしている連中」にはとっとと退場してもらいたいものです。
例えるなら、「学校のクラスに2~3人いる不良のせいで学校がつまらなくなる現象」に近いですね。

ちなみに当然、私はそういうツールや情報商材を購入したり使ったりする気も、売る側に加担する気も全くありません。
それは「人が持つクリエイティビティを著しく低下させる行為」に他ならないからです。

私はネットビジネス関係のブログも購読させていただいていますが、それはあくまでも「自分にプラスになるものを吸収するため」です。
ただ残念ながらそのルートを辿って私の所にもそういったツールや情報商材の宣伝のためと思しきリアクションが多数あります。

繰り返しになりますが、私はそういうツールや情報商材を購入したり使ったりする気も、売る側に加担する気も全くありません。

そういった行為に対して、私は一切リアクションしませんので、ご了承ください。


と言っても、このエントリを読んでくださっているあなたには関係の無いことですし、自動ツールなんかに頼っている人はこのエントリを読んでいないはずですので、それだけが心苦しく、読んでくださっているあなたにも申し訳なく思う次第です。
ただ、私のスタンスはご理解いただきたく思いまして、このようなエントリを書かせていただきました。

改めまして、読んでいただき、誠にありがとうございます!

 

いらっしゃいませ!

 

自室が事務所!インテリアに凝れるほど広い部屋がほしい!店長でございます。

 

今日は新入荷商品としてあずま工芸さんの家具・インテリアを大量掲載いたしました!

※あずま工芸さんのウェブサイトはこちら→ http://www.azumakogei.co.jp/

 

 

100商品以上追加しましたのでどれをご紹介しようか迷いますが、店長的にイイなと思ったのはこちら!

 

あずま工芸 Chelsea(チェルシー) テーブルスツール

 

3方向から向かい合わせになった、おもしろい形のスツール。シンプルオシャレでよいと思います。

 

高さは41cmですので、ちょうど、ひざくらいの高さです。

80kgまでの重さに耐えられますので、安心して身をまかせられますね。

 

 

こちらのスツールと組み合わせて使うと統一感バッチリな、同じくあずま工芸さんのラックもございますよ。

 

 

こちらのラックは縦横どちらでも使えます。

縦に置いてマガジンラックとして使うのもよいかもしれませんね。

 

使用イメージ

 

 

まだまだご紹介したい商品はあるのですが、詳しくはこちらの商品一覧をお確かめください!

きっとあなたのお部屋にピッタリなインテリアが見つかる…ハズ!

 

あずま工芸 家具・インテリア商品一覧はこちら

 

ぜひ、あなたのお気に入りの一品を、さがしてみてください!

 

↓今回ご紹介した商品のご購入はこちらから!↓

 


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まいど!

暇があればTwitter、忙しくてもTwitter、そんな毎日、ダメ店長でございます。

 

 

以前からちょこちょこ気になってはいたんですが、Twitterのロゴの使い方についてです。

 

色んなウェブサービスがTwitterと連携している昨今ですが、そういったサービスや機能には大抵こんな「Twitterバード」と呼ばれるマークがついていると思います。

 

 

ただ一部、特にTwitterを取り入れるのが早かったサービスやメディアの中に、古いTwitterロゴを使用しているものが、まだまだあります。

しかし実は、古いTwitterロゴ等の使用は「Twitterのブランドガイドライン」によって禁止されているんですね。

 

画像:「Twitterのブランドガイドライン」より

https://about.twitter.com/ja/press/brand-assets

 

あなたはサイトやブログをお持ちではありませんか?

もしお持ちで、それらの中に古いTwitterロゴ等があれば、新しいものに修正した方が好ましいでしょう。

 

直接Twitter社から注意されることは無いとは思いますが、古いロゴや間違った使い方があると、見る人が見れば「ああ、ちゃんとやってないな」ということがバレてしまいます。

逆にきちんと対応していれば、信頼性も「少し」上がるかもしれません。

 

もし、自分で作成していない外部のサービスやブログパーツによって、古いTwitterロゴ等が表示されてしまっている場合は、提供元に修正の依頼を出すと良いかもしれません。

 

せっかくTwitterという便利なツールを無料で使わせてもらっているわけですから、こういうところはキッチリとしておきたいですよね。

 

[参考リンク] Twitterのブランドガイドライン - https://about.twitter.com/ja/press/brand-assets

※上記のページで新しい正式なロゴデータのダウンロードもできます。利用方法を確認して、ぜひ活用しましょう!

 


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まいど!

甘いものには目がない、スイーツ大好きっ子の店長でございます。

 

今回から「商品でひとこと」をはじめます。

当店取り扱い商品の中から、店長が独断的にピックアップしたアイテムについて、ひとこと申します(たまにツッコミ)。

 

 

栄えある第1回目のターゲットはこちらの商品。モンブランケーキです。

 

恋が叶う!? りょうおもいモンブランケーキ

 

 

以下、商品説明より(一部改変)

 

あなたの恋が叶う!?
北海道産の「りょうおもい」とうブランドのかぼちゃのペーストを使用した珍しい名前のモンブラン。

好きな人と一緒に食べれば「両想い」になれちゃうかも!?

北海道産のあま~くてホクホクしたかぼちゃクリームをたっぷり使用。

プレーンスポンジにカスタード入りホイップクリームを
りょうおもいかぼちゃクリームで包み込みました。

あなたの想いも包み込んでくれる!?

両想いになりたい人にプレゼントしたら想いが伝わるかも!?

見た目も美しい黄金色☆

甘いかぼちゃクリームとホイップクリームの
ハーモニーをお楽しみください♪

 

なんか末尾に「!?」ばっかり付いてるんで、両思いになれるかどうかの保証は当店ではいたしかねますm(_ _)m

 

ところで「りょうおもい」というブランドかぼちゃを使用しているというのは良いんですが、それってモンブランなの?

栗じゃないのにモンブラン名乗っちゃっていいの?

 

と思って、Wikipedia先生に聞いてみました。おしえて!Wikipedia先生!

 

モンブラン (ケーキ) - Wikipedia

 

モンブランとは、栗をふんだんに使ったケーキである。山の形に似せて作ったことからこう呼ばれる。名前の由来は、アルプス山脈のモンブランであり、フランス語で「白い山」を意味する。フランス語ではモン・ブラン・オ・マロン(仏: Mont Blanc aux marrons、栗のモンブランの意。または短くMont Blancとも)と呼ばれる。尚、上に降りかけられる白い粉砂糖は雪を表している。山名と同様にイタリアではモンテ・ビアンコ(伊: Monte Bianco)と呼ばれる。

 

(中略)

 

日本ではクリ以外にも、サツマイモやカボチャなども使われる。また、栗のクリームに抹茶を混ぜ込んだ抹茶のモンブランや、ココアを混ぜ込んだチョコレートモンブランなどもある。

モンブラン (ケーキ) - Wikipedia より引用

 

だそうです。なんだ、栗じゃなくても、あの形をしていればモンブランを名乗って良いんですね…。

 

ま!スイーツ大好きっ子の店長としては、美味しければ何でもよいのです!

あ、同シリーズで生チョコモンブランもありました。

 

人気の生チョコ使用☆生チョコモンブラン風ケーキ

 

あれ?こっちはモンブラン「風」なんですね。もう何が何やら…

 

ま!スイーツ大好きっ子の店長としては(以下略)

店長的にはこっちの方が気になります。

 

というわけで、「商品でひとこと」モンブラン編でした。

 

 

ちなみに店長としましては、モンブランも好きですが紋舞らn(省略されました。)


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まいど!

漫画・アニメの地位向上を願ってやまない、店長でございます。

 

 

最近ネットショップを始めた関係で、お勉強&集客活動の一環として色んなブログを見て回っています。

正直、勉強になる事ばかりですね。

デザイン、文体、レイアウト、そしてもちろん記事の内容も。

自分の知らない事を知るのは、とても刺激的で良いものです。

 

ただ、残念なことも。

 

動画サイトやTwitterなどでは、漫画やアニメの画像を改変したネタで盛り上がる事が珍しくないですが、そうした風潮もあってか、最近見た情報商材系のブログで2つほど、漫画やアニメのキャプチャ画像をふんだんに取り入れているものがありました。

 

これって、権利者が黙認しているだけで、立派な著作権侵害なんですよね。

ましてや情報商材を扱うなら尚更、情報の扱い方を軽んじちゃイケナイでしょう。

 

ネットビジネスで成功している人ってスターみたいな存在ですから、その影響力はその界隈では計り知れません。

そういう人を目指す、またはそういう人であるなら、それを見るさらに若い人らに「ああ、これはアリなんだ」という間違った認識を与えないように注意してもらいたいものです。マジで。

 

「稼げるなら何をやっても構わないんだ」とそれを無視するなら、もし自分が作ったサイトや書いた文章が他人にコピーされたり、適当にセンスの無い改変をされて出回ったりしても、何も文句は言えませんよね。

 

そもそも、ネットビジネスで成功できるくらいの能力を持った人なら、他人の著作物に頼らなくても、魅力あるコンテンツくらい作れるはずです。

事実、そういった分野で成功している人のブログやコンテンツでは、著作権侵害を確認できたことは(少なくとも私は)ありません。

 

もしネットビジネスで成功して有名になった時に、コンテンツの権利者が「コイツは金持ってそうだから、著作権侵害で突っつけば良い金になるぞ。」という事にもなりかねません。

 

「そんな大げさな?!」とお思いかもしれませんが、「作品やキャラクターの知名度を無断で広告に利用して不当に利益をあげた」と裁判で主張されれば、負ける可能性大だと思いません?

 

「権利者に訴えられなければ大丈夫でしょ?」とタカをくくっている人も、中にはいるかもしれません。

その通りで、現在の著作権侵害は「親告罪」といって、権利者が訴えない限り裁判沙汰にはなりません。

 

しかし、そうも言っていられなくなる日が、もうすぐ来るかもしれません。

 

「TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)」です。

これって農畜産品や工業製品だけの話だと思っている方もいるかもしれませんが、実はこの中には知財(知的財産、著作物)に関する項目も含まれていて、その中で「著作権侵害の被親告罪化」が検討されているんです。

 

つまり、著作物の権利者が黙認していても、警察が著作権侵害であるとして動けば、逮捕だってあり得るんです。

 

残念ながら日本には、大なり小なり著作権侵害がゴロゴロ転がっています。

ちょっと気の向いた警察が、まるで交通違反の取締りみたいに、著作権を侵害している発信者を捕まえる、なんて未来が想像できるのは私だけでしょうか。

 

もちろん、コピーすることが何でもかんでも著作権侵害にあたるというわけではありません。

「引用」というかたちであれば、いくつかの条件を満たせば、著作物の一部分を用いることは可能です。

※詳細をここに書くと大変なことになるので、気になる方は各自「著作権」「引用」などで検索してみてください… m(_ _)m

 

また、米国には著作権に関して「フェアユース」という概念があって、権利者の利益を損なっていないと判断される場合には、それを罪とはしないというルールが定められています。

※これも詳細をここに書くと大変なことになるので(以下略

 

 

昨今のアニメや漫画、キャラクタービジネスなどでは、ファンの二次創作活動を認める動きも盛んです。

初音ミクなんかはもう言わずと知れた存在ですね。

 

そういったファン活動を保護しつつ、海賊版や、キャラクター、作品の無断使用を取り締まる、そんな著作権の健全な運用が、日本のコンテンツ産業を発展させる道なのではないでしょうか。

 

 

最後にひとつ、二次利用に関する事例を紹介させていただきたいと思います。

 

 

「ブラックジャックによろしく」二次利用規約。

 

漫画家 佐藤秀峰氏の作品「ブラックジャックによろしく」が、著作権表記と事後報告さえ行えば自由に使えるようになっているんです。

こんなふうに↓

 

ブラックジャックによろしく

 

 

今回は事例の紹介ということで「ブラックジャックによろしく」第1巻の表紙をそのまま使わせていただきましたが、他の方の利用例を見ていると、作品中のセリフを変えて漫画仕立ての広告にしているケースが多いようです。商用の利用も可能なんですね。

 

「自分のブログにも使いたい!」という方は、こちらのページで利用規約を確認したうえで、使ってみてはいかがでしょう?

もちろん、事後報告を忘れずに!


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※この文章は、当店のTwitterアカウントでのツイートを編集・加筆したものです。

 

まいど!

身も心も日本人、海外へはまだ一度も出たことがない店長です。海外いきたい!

 

 

人間なら誰しもそうだとは思いますが、カッコイイもの、美しいもの、カワイイもの、好きですよね?

私店長はカッコイイものに目がありません。

 

中でもイタリア製品は、デザインが秀逸ですよね。

 

イタリア製品のID(インダストリアル・デザイン:工業デザイン)って、なんでこんなにシビれるんでしょうね?

直線と曲線の絶妙な使い方、ハイコントラストな質感、配色…

 

ランボルギーニやドゥカティもイタリアですもんね。

あとマニアックなジャンルですが、カメラ三脚のマンフロットも。

[リンク]Automobili Lamborghini

[リンク]Ducati Japan | ドゥカティジャパン

[リンク]Manfrotto.jp

 

何が驚きかって、私が知らず知らずに「これいいな」と思った製品が、よくよく調べてみたらイタリア製だった、ってことがよくあるんですね。イタリア製品と相性が良いようです。

こんなものが常に日常に溢れていたら、デザインセンスも自然と研ぎ澄まされていくんでしょうかね~

デザイナーの技量だけでなく、消費者の見る目もさぞ養われていることと思います。

 

日本製品ももっと頑張ってほしいですね!

イベントやショーなどで発表されるコンセプトモデルなんかは、日本からも「これ攻めたなぁ~!」ってのが出てるんですが、結局市場に出回るものはなんの変哲もない製品だったりしちゃうんですよね…。

 

日本発として印象深かったのが、ヤンマーのコンセプトモデル。

[リンク]YANMAR PREMIUM BRAND PROJECT

 

トラクターがこんなにカッコイイなんて!

ロボットアニメに出てきても違和感無いですよこれは。ムービーの途中に入る作業服チームなんて、完全に宇宙船か巨大ロボットの乗組員ですね(笑

 

 

IDって芸術的なセンスが第一と思われてる方もいるかもしれませんが、実はそれよりも大事なのは「機能を正しくデザインすること」なんですね。

 

先日のH・R・ギーガー氏の記事でも少し触れましたが、映画「ブレードランナー」でプロップなどのデザインを手がけたシド・ミード氏は、工業デザイナーです。

アニメが好きな方には「ターンエーガンダム」の方が身近かもしれませんね。(あのデザインは賛否両論かもしれませんが、私は好きです!)

 

また、「スーパーマリオ」「ゼルダの伝説」などの人気シリーズを生み出した任天堂の宮本茂氏も、工業デザインの出身です。

 

映画の中に登場するものやゲームという表現形態の違いはあれど、両者に共通するのは「まず機能から考える」というところです。

目で見るだけでなく、実際に使う人がいることを念頭において、形を作っていくんですね。

 

その結果「機能美」というやつが、そこに宿るんだと思います。

カッコよさや美しさというものは、結果的についてくるものなんですね。

神は細部に宿るのです。

 

 

人間の外見と内面の関係も、実はそうなのかもしれません。

人の内面(機能)は、自然と表情や姿かたちに現れますからね。

自信のある人は凛々しい顔に。優しい人は穏やかな顔に。

 

逆に、外見を磨くことで心に自信や余裕ができ、それが結果的にその人がもつ本来の内面的魅力として現れる、ということもあると思います。

その場合も、最終的に周りに作用するのは、あくまで内面的魅力なのだと思います。

 

デザインと機能が絶妙にマッチした「機能美」を感じさせる人間でありたいものですね!

 


 

美しくまとめたかったんですが、やっぱりお店のブログなんで商品の紹介もさせてくださいね(^^;

 

今回、このような事を書きたくなったきっかけになったのは、ちょうど目にとまったこちらの商品です。

 

ワイス ワイン・冷酒クーラー グロス ブラック

 

 

もちろんイタリア製!

さすが私とイタリア製品、スタンド使いのように引かれ合います。

いいですね~、この直線と曲線のバランス!

 

ワインだけでなく、その他の冷酒も美味しく冷やしてくれます。

また氷や水を使わないので、注ぐ時に塗れる心配もありませんし、「ボトルもラベルもキレイに残したい!」という方にもぜひオススメですよ!

 

ご購入は、ページ下のリンクから!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

また、ワインをもっと美味しくする、こんな商品も扱っています。

 

ワインの高級な香り、味わいを引き出す、グレイプヴァイン・デキャンタ

ワインの高級な香り、味わいを引き出す、グレイプヴァイン・デキャンタ

 

 

 

「デキャンタって何?」って思いました?

 

お恥ずかしながら、私もこの商品を知るまでデキャンタやデキャンティングという言葉を知りませんでした…

このデキャンタというものは、ワインを表面積の大きい注ぎ口から注ぐことで、ワインを短時間で酸化させ、味や香りを引き出すものなのだそうです。

しかも、ワインの中の不純物まで一緒に取り除いてくれるのですから、よく出来た子ですよね~

 

使い方は簡単「注ぐだけ」!

これ一つでフルボトルのワイン1本分(750ml)まるまる入っちゃいます。

 

「見た目が繊細そうで、取り扱いが心配…」という方もご安心を。

本体は強化ガラスで出来ており、フレームには傷や変形に強い炭素鋼、土台には重厚感ある緑色大理石を使用しています。

(ただその分、4kgとちょっと重いですから、運ぶ時は男子諸君ヨロシク!)

 

いつものワインを、より香り豊かに、味わい深く楽しむことができるこのアイテム、おひとついかがですか?

・ワイン好きなお父さんへ、父の日のプレゼントに!

・恋人とのおうちディナーや、女子会、パーティのグレードアップに!

 

 

使い方やしくみの詳細、気になるお値段は、こちらのページで!

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ワインの高級な香り、味わいを引き出す、グレイプヴァイン・デキャンタ

 

 

当商品をご購入いただくと、その他の商品も<送料無料>でご購入いただけます。

ご一緒にワインやワイングラス、ワインクーラーなどいかがですか?

 

ワイン 商品一覧

 

ワイングラス 商品一覧

 

ワインクーラー 商品一覧

 

 

いつものワインを、より香り豊かに、味わい深く楽しむことができるこの一品。

みなさまのご注文、お待ちしております!(^^)

 


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※この文章は、当店のTwitterアカウントでのツイートを編集・加筆したものです。

 

いらっしゃいませ!

当店のモットーは「公私混同」、言い換えれば方向性が固まってない、店長でございます。

 

今回は、なぜ私がドロップシッピングを始めたかというお話でもしてみたいと思います。

 

サイドビジネスに挑戦するにあたって、まず消去法として、情報商材は無いな、と思いました。この辺の詳細を話し出すと長くなりそうなので詳細はまたの機会に譲りますが、こういう商売が日本に蔓延するのは好ましくないという私の個人的な考えによるものです。

 

次に、本業がずっと(ぼかして書きますが)クリエイティブ系なもので、実体のある物を売る商売をやったことがなかったんですね。で、通販とか面白そうだなと。

 

そうなると、Amazonや楽天のアフィリエイトなんかもありますが、ドロップシッピングは価格設定が自分で出来るのが面白いなと思いました。

 

通販アフィリエイトとなると如何に面白いコンテンツを作ってPVを稼ぐかがキモだと思うんですが、私自身がそれをやって成功するイメージが湧きませんでした。集客っていう意味ではドロップシッピングも変わらないんですけどね。

 

実はショップのシステム自体は去年からチマチマと作ってました。もしもドロップシッピングっていう大手のサービスに登録して、それ用のAPIがあったので、まあ勉強がてらちょっといじって遊んでいました。これはシステムを作るのが好きな私に合っていましたね。

 

で、APIで遊んでるうちにまあそれなりに形になったっぽいので、とりあえず公開しちゃおうかと、ちょこちょこ体裁を整えて、今に至る、という感じです。

 

ドロップシッピングは商品を絞り込まないと売れないと色んなところで口すっぱく書かれてたんですが、うちは見事に総合ショップ系になっちゃいました、結果的に(笑)

 

ただ、システム的にはそこそこ作り込んだので、これから絞り込む分には割と簡単に出来そうです。絞り込んだ状態から商品ページをHTML直書きみたいなやり方で始めちゃうと、あとから商品を増やしたくなった時に大変なのは目に見えてましたからね。

 

出来ちゃったものはとりあえず公開しておいて損はないかな、というのがウェブの良い所ですね。実店舗だと家賃かかりますし。サーバーやドメイン代なんてしれたものですし、どうせ開発やテストには必要な物ですからね。なので今は、オープンβテスト的な位置づけでやっています。

 

しばらくしたらもう少し専門性を高めた姉妹店舗が増えるかもしれません。そうなると流石に私一人の商品知識ではカバーしきれないと思うので、セレクトやライティングを知人に依頼するとか、そういう感じでやっていけたら楽しそうだなと思ってます。

 

私が開発したドロップシッピングAPIのサポートシステムを販売するアイデアも無いことはないですが、今のところ可能性は低いです。自分が好きで作ったシステムなので完全に私仕様ですし、他の人にも扱えるように開発をするとなるとサポート含めたコストもハネ上がるので。

そもそも似た物が既にありますしね。わざわざ私がやる必要性は薄いように感じます。

 

しかも、大して儲かるかも分からないドロップシッピングに手を出させて「ああ、失敗したなあ」なんて人を生み出したくないですからね。それをやっちゃあ、「誰でも簡単に稼げます」系の情報商材と一緒になっちゃいますから。

 

そんな感じで、方向性も模索中なまま走り出しちゃった当店ですが、状況は進行中(in progress)なのであります。走りながら考える。生温かく見守っていただければ幸いです。

 

見ていただけている方に、感謝、感謝です!


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※この文章は、当店のTwitterアカウントでのツイートを編集・加筆したものです。

 

どうも。最近の国内飲料メーカーのエナジードリンクの乱発ぶりに思うところある店長です。

 

かく言う私はエナジードリンク好きで、中でもお気に入りはモンスターエナジーです。それはもう箱買いするほど。

ライブハウスやクラブなどに行くと、モンスターよりもレッドブルが置いてあることが多いので、そういう時はレッドブルもたまに飲みます。

[リンク]Monster Energy Drink®

[リンク]レッドブル 翼をさずける - RedBull.jp

 

以前は、イベントや夜のお店(ライブハウスやクラブやバーなど)で売られることが多かったエナジードリンクですが、最近はコンビニやスーパーでも普通に買えるようになったりと、その認知もだいぶ広まりつつあるようです。国内の飲料メーカーさんからも次々とエナジードリンク系の飲料が新発売されています。

 

その認知度の高まりもあってか、巷ではエナジードリンクに関する色んなニュースも見聞きするようになりました。中には「エナジードリンクに効果はない。栄養ドリンク飲んだ方がマシ」とか言われたりすることもあるようですが…。

 

ただ、エナジードリンク好きの私から言わせてもらえれば、ですね。エナジードリンカー(※店長注:造語)が望んでいるのはそういうものじゃないんですよ!飲料メーカーさんも「エナジードリンクと銘打っておけば高くても売れる」とか勘違いしないでいただきたいのですよ!(力説)

レッドブルやモンスターエナジーになんで根強いファンがいるかっていうと、エクストリームスポーツや音楽やアートなんかのストリート文化に常に寄り添ってきた実績があるからなんですよね。ファンはそれらのドリンクを飲むことで、同じ文化のトッププレイヤー達と体験を共有してきたわけです。

だからこそ、ポッと出のよく分からない「エナジードリンク」と名前の付いた未知のドリンクはなかなか人気が出ないんじゃないですかね。プロモーションの仕方が違うと思うのです。

 

その点で言うと、「burn」を出しているコカ・コーラさんは分かってますね。流石です。DJ・ダンスのコンテストをやったり、バーに置いてもらってオリジナルカクテルを紹介したり。

[リンク]バーン エナジードリンク (burn ENERGY DRINK) 公式ブランドサイト

 

あと、これからどういう展開を見せてくるのか楽しみなのは、TVCMが印象的だったハウスさんの「SAMURIDE」ですかね。

同商品のパッケージやビジュアルイメージを手がけた新進気鋭の墨絵アーティスト 茂本ヒデキチさんをはじめ、TVCMに俳優 玉山鉄二さん、音楽家 鈴木慶一さんらを起用するなど、プロモーションの仕方に本気度を感じます。

[リンク]SAMURIDE 公式ブランドサイト | ハウスウェルネスフーズ

 

やっぱりエナジードリンクっていうジャンルは他の飲料とはちょっと違って、「体験」がセットになっていなければイマイチ盛り上がらないんですよね。ひょっとしたらこれは飲料だけじゃなく他のモノやサービス全部に言えることかもしれません。

モノやサービスを選ぶ理由において「付加価値」というものがよく言われますが、この「体験」こそが、エナジードリンクに不可欠な付加価値なのだと思います。早口言葉じゃありませんよ。

不景気という言葉も聞き飽きるほど聞き、使えるお金が限られているいる現代だからこそ、何にどのようにお金を使うのかが重要視される時代になっていると感じる次第です。

 


P.S.

エナジードリンクについてここまで書かせてもらった以上、たまに報じられる「エナジードリンクの過剰摂取による事故」について触れないわけにはいかないでしょう。

[リンク]カフェイン過剰摂取で少女死亡、遺族が栄養飲料製造会社を提訴:AFPBB News

アメリカのニュースです。大変痛ましい事故です…。

亡くなった14歳の少女は、24時間に700ミリリットル入りのモンスターエナジーを2本摂取したことで、カフェインの毒性による心臓の不整脈を起こしたとのことです。

ただ、このニュースから言えるのは、エナジードリンクそのものよりも、それに含まれるカフェインを過剰摂取したことがこの事故に繋がったということです。

 

カフェインといえば、コーヒーや緑茶にも含まれ、子供に飲ませるのは良くないということは日本でもよく知られています。

[参考]カフェイン含有量一覧 | 不眠克服体験記

上記リンク先の表を見ると、例えばインスタントコーヒーだと150mlあたり65mgのカフェインが含まれているとされています。100mlあたりに換算すると43mgのカフェインが含まれていることになります。

一方、私が愛飲してやまないモンスター エナジーですが、商品に記載されているデータを見ると、カフェインの量は100mlあたり40mgとなっています。

カフェインの濃度だけで見ると、実はインスタントコーヒーとほぼ変わらないか、むしろインスタントコーヒーの方が若干多いくらいなんですね。

 

もちろん、重要なのは摂取するカフェインの総量なので、インスタントコーヒー1杯を150~200mlとすると、1本355mlのモンスター エナジー(日本国内で販売されているもの)はその2倍前後ということになりますから、カフェインの総量もその分多くなります。

ただ、先ほどの記事を読んだ方はお気付きだと思いますが、死亡した少女が飲んでいたものは1本700ml、つまり日本のもののほぼ倍の量で、しかもそれを2本飲んでいたということは、日本サイズのものだとほぼ4本に匹敵する量になるんですね。これは、1日に飲む量としては「かなり」多い部類に入ると思います。

 

ちなみに私の場合、デスクワークが中心なので傍らにある飲み物は大抵モンスター エナジー(355ml)なんですが、作業をしながらだと4~5時間経ってもまだ少し残ってることが多いです。(ここまで時間が経っちゃうと炭酸も抜けてぬるくなっちゃって美味しさ激減なんですが…)また、一応自制としてエナジードリンクは1日1本までと決めているので、あとは他の飲み物(果物系や野菜系)を飲んでいます。

甘い飲み物ですし、そこまでガブ飲みできる類のものでもないんですよね、エナジードリンクって。よほど四六時中ガブ飲みしていない限り、1日1.4Lも飲むことはないでしょう。

 

カフェインには覚醒作用などがある反面、過剰に摂取すると中毒、最悪の場合死亡も有りえます。エナジードリンクでもコーヒーでもお茶でもアルコールでも、過剰に飲むのは止めましょうね。

お茶をしながら世間話をしたり、コーヒーをゆっくり飲みながら一人の時間を愉しんだり、エナジードリンクを片手にイベントで友達と盛り上がったり、飲み物のそばには必ずそれらを取り巻く「文化」があります。

 

飲むことを、愉しみましょう。

 


P.P.S.

エナジードリンクについて調べていたところ、素敵なサイトに出会いましたので、この機会にご紹介させていただきたいと思います。

[リンク]エナジードリンクマニア

 

こちらのサイトの管理者様は海外に在住経験をお持ちだそうで、エナジードリンクのレビューには日本で発売されていないものまで!

さらにエナジードリンクの成分比較表などのデータや、エナジードリンクを栄養ドリンクとしてではなくファッション&カルチャーとして捉えるという趣旨で構成されたコンテンツは、エナジードリンクファンのみならず「エナジードリンクって実際どうなのよ?」とお考えの方にも一見の価値アリな内容です。ぜひ訪れてみてください!

 

それでは皆様、用法・用量を守って、正しき良きエナジー・ライフ(※店長注:造語)を!

 


※よかったら、こちらのエナジードリンクもどうぞ!↓(Amazonから購入できます)

 


Red Bull でしたら、当店でのお取り扱いもございます(ほぼ定価ですが…)

当店でご購入いただけたら、それはもう店長が泣いて喜びます!

定価でもいいぜ!という男前なあなたはこちらのページへどうぞ!Red Bull 2箱もしくは他の商品と合わせて(合計8,000円以上)お買い上げいただけた場合、送料無料になります!

もういっそエナジードリンク専用に小型冷蔵庫なんてどうでしょう!?

 

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