僕の場合には、
つまり、
昼間にリフォするよりも
夜やるほうが
理にかなっていることに気が付き
いや気が付いていても
実際にやるわけには行かなかった
というのが本当です。
また
家庭がありながら
家庭的な習慣を行わないで
今まで来過ぎたのでは・・・
と反省すると
日曜日の昼からの休みというのは
息子を釣りに連れていくとか
運動を一緒にするとか
というのが必要では無いですか。
それに
大体
本業に差し支えることなので
良くないでしょう?
居眠りとか
疲れたりとか
思うように力を出せないとか。ね。
本来寝ているはずの朝方
リフォすると
体が眠っている時間なので
無理です。
夜勤から昼勤に帰るために
普通は非番日を設けて
調整して腹時計を戻すわけです。
でもやらない。
頭は白く、
作業は旨くはかどらないわけです。
そこで
腹時計が夜勤のままを利用して
夜リフォを実践することを考えました。
幽霊とか夜のものだから
怖いんですけど。
日曜の深夜ラジオ番組は
ジーというノイズが殆どなので
CDレンタルで
徳永英明さんのヴォーカルを借りて来て
シンミリやることにしました。
「時代」いいですね~。
中島みゆきさんとは違う歌に聞こえます・・・
ということで、
今日は、仕事前に
ゆっくり家でブログしたためてます。
Aの写真解説です。
脱衣所の欠陥を
直そうと
蛍光燈持ち込みました。
やはり明るい。
でも
今までのやり方やめて
補修材を詰め込もうと思います。
クリアが無いので
次回にします。
クリーム色のパテでもいいし。
Bです。
階段のすべらーず取ります。
古いので。
これが簡単じゃなかった。
ヘアドライヤーで解説通りやりましたが
要らなかった。
そこに気持ちの重点を掛けすぎて
優しさを失い
階段の踏み板を
両面テープにくっ付けたまま
剥がしちゃいました。
ヒエ~!('Д')
これは辛いです。
黒系パテを購入して
穴を塞ぎ
黒茶系ペンキを階段全体に塗り
それから
すべらーずを貼るつもりです。
仕事を増やしつつあります。
階段にこびり付いた両面テープの
粘りを
もんじゃ焼きヘラ?で削ぎ落とすのに
時間を使いました。
執念が必要でした。
冬の寒さと「時代」が助けてくれました。
新しいすべらーずは使えないので
他の仕事を探します。
あ、これやっとこ。
最後は
押入れの底板の奥側の
溝です。
ここは木切れで塞ぎません。
細すぎる溝だから。
色違いのパテで
塞ぎました。
やはり目立ちますね。
ベニヤ色したパテが必要です。
兎に角塞いだという感じ。
横に成っていると
寝ていました。
寒いのに寝るもんですね。
読書用に購入した
細ひらべったくて長いライトで
暗い夜道を
照らしながら
車まで歩きました。
さすがに
夜中四時半は
不気味でした。
車の運転と一緒で
右左折時は
ジワジワ~とやらねば
車の陰に隠れたバイクや車を
撥ねたり、ぶつけたりします。
すべらーずの剥がすやり方も
運転と同じ。
ゆっくりゆっくり。
・・・
・・
ブルースでした~。


