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自分の人生に責任を持つ勇気

小さい頃からの夢、教師になること。このレールから外れることなく生きてきた私。その私が、人間関係、ブラック企業化した中学校で正採用1年目の卒業式を最後に学校に行けなくなりました。タイトル通り「自分の人生に責任を持つ勇気」を育てて行こうと思います。

自分が心の病気だと受け止めることは、とても大事なことだと思う。

自分が休職していることで、仕事がしたくても出来ない悔しさ、テレビの中の人にさえ嫉妬し、イライラする。

でも、自分が病気であることを認識すれば、外傷と同じで、今は治すことに専念すべきで他人と自分を比較しても意味がないことに気づく。

涙で前が見えない日々が多いが、少しずつきっと良くなると、前に進んでいると信じたい。

神様にすがっても、仏様にすがっても、自分が自分の体のことを、よく知って、うまく付き合っていくしか方法はない。

日々前進して、1日1日を生きていきたい。

泣きたい時は泣けばいい。
泣いたら、また立てるからウインク